これが年末進行ってやつですか

■なにかと忙しい
毎年恒例となった感がありますが、こう年の暮れも押し迫るとなんでこんなにも忙しくなるんでしょうかね〜。
おかげで千秋楽の余韻に浸ることも出来ず、月曜から片付けても次から増えていく仕事量に忙殺されております。
なわけで、サイト関連は全く手付かずなうえに、HDDレコの容量がやばめな事から、年末に向けて容量確保していかないといけないし、なによりスフィアリーグの中継録画する分の確保が大変。
しばらくは仕事もプライベートも過密気味だなこりゃ。

■ガッタス本
やっと完読しました「スピリッツ オブ ガッタス」。
ぶっちゃけ話も多かったですが、そういう話が出来るほど夢中になっているという事が分かっただけでも大きいし、技術面だけではなくメンタル面で多大な影響を受けているんだなとうれしくも思います。
ただ多くのメンバーがフットサル宣言当初の気分を、今までの期間限定ものと同一視していて、あまり本気でなかったことが語られたのは、深読みすれば過去のユニット乱発時のそれぞれのモチベーションが容易に想像できるのは、今後の企画物においてもそういう目で見てしまう自分がいそうなこと。
企画物にせよ、演者側が本気でなければそういうのは逆に見たくないですしね。
ま、そんな事がガッタスの経験を含めて今後はないと思いたいです。

至福の時

■ごまパンダ
今年自分のハロプロ関連のライブ総決算となる後藤真希の秋ツアー。
推しでもあるごっちんの今年初の単独ツアーにして千秋楽、昨年の後悔を果たすべく昼夜参戦してきました。
いやはやもうね〜やっぱごっちんのライブはすげ〜や。
なんていうのオーディエンスの一体感は、他のメンバーのライブの比ではないですね。
今年は後浦に始まり、娘。・なっち・美勇伝・松浦・W・メロンと見てきましたが、ジャンプのタイミングから掛け声や手振りなど、いちいち揃うのがすごい。
ぶっちゃけ自分はついていくので精一杯でしたが、この一体感はごっちんコンならではの醍醐味だと思います。
まずもって「来来!幸福」の衣装が良い。チャイナ風ミニはピンポイントでいただきました。(わら
それと圧巻だったのが「スッピンと涙。」の静寂。(昼公演ね
もうね〜鳥肌通りこして、身震いするほどの空間といいますか、あまりの静けさに息をもつけないほど素晴らしい瞬間でした。
最後も自分の中で至高の一曲「スクランブル」で締めてくれたのも非常にうれしかった。
とにかく昼公演は文句なしのライブだったといえますね。

で時間を空けて夜公演。
さすがに首・肩・腰に違和感が残る感じだったので、開場後も席でとにかく回復に努めたんですが、終盤にはさすがに腰ピークで立ってるのが辛かった。
でも意地でも千秋楽は見逃すまいと思っていたので、手摺にもたれかかりながらも観戦。
で千秋楽のお楽しみというべきものが、かぶり物。
どこかではやってくれると思っていましたが、「来来!幸福」でパンダ姿で登場。
やけにセクシーなごまパンダでした。(わら
ただね〜千秋楽だからこそ期待していた静寂が破られたのには非常に残念でなりません。
もうね〜この世に存在する全ての罵詈雑言をぶつけてやりたい程、あの静寂をぶち壊してくれやがった愚か者に激しい怒りがこみ上げてきたと同時に、なんか唯一汚点が出来てしまったことに意気消沈。
っていうかこれ以上は怒マークしか出てこないので、あとは書かないでおこう。
唯一言えることは、静寂壊した奴、もうライブ来るな!

アンコール明けのMC。
個人的にあれほど声をつまらせるごっちんを見たのは初めてだったので、ファンの一人としても応援し続けた甲斐があったかなとうれしく思いました。
ますますごっちん推しでいこうと決意した27日の夜。
ごっちん、素敵なライブありがとう〜。

■微妙にさらされてる・・・
ごっちんツアー観察日記・・・微妙に写ってるし。(汗;
まあ判別できないですが、少なくても自分と連れはどこだか分かるな。(わら

盛り上がってまいりました

■いよいよファイナル
さてさてこの日をどれだけ待ちわびたか。
明日は今年最初で最後の秋ツアーファイナル。
テンション高めで乗り込む予定。
なんとか仕事も忙しい中、風邪もとりあえず鼻がぐずる程度で収まってるし、こりゃ盛り上がるしかないでしょ〜。
3rdアルバムもリピート中で、気分はすでに臨戦態勢完了中。
気温は寒かろうが、熱いライブを期待。

■ガッタス魂
25日に無事書店に到着し、封を開けると何気に厚みのある読み応えがありそうな装丁でガッタスカラーがまぶしい一冊。
とりあえず「あさみ編」まで読みましたが、いや〜おもしろい。
Salsみたいな写真満載のオフィシャル本もいいけど、活字だからこそ伝わる部分もあると思う。
まだ途中なんですが、サポーターを自負する方は必読です。

今年の集大成

■予習は欠かせない
いよいよごっちん秋コンファイナルまで数日。
ツアー千秋楽が、自分にとっても今年最後のライブ参戦の締めとなることから、盛り上がるしかないでしょ〜状態なんですが、連れと当日の移動時間等々の打合せをして、気分はすでにライブ会場へ。
去年の春ツアーも千秋楽は仙台だったのに、昼だけ見て帰ってきて後々非常に後悔した覚えがあるので、今回はそのリベンジも兼ねて昼夜参戦。
正直体力的に心配な面があり、首肩腰痛とちょっと長時間のスタンディングはきついんですよね。
昼終わったら可能な限り体力回復を図らないと。(年寄りくさっ
さて3rdアルバム聴きまくるか。

■アクセ作り
一時作成意欲がストップしちゃったけど、再度奮起。
ネタ切れというよりは、ありすぎて収拾がつかなくなった感じ。
各ユニットやソロを幅広く作ろうと思うと、偏ってしまいそうなんで整理も含めて一時クールダウンしておりました。
現在は中心となっているアクセ以外を作っていこうかなと。
気分転換も必要なんでね。

むぅ・・・

■歯痒い・・・
予約しておいた「スピリッツ オブ ガッタス」が一向に届かない。
e-hon使って予約しておいたのに、届け日メールが来ず、非常にやきもきしてるんですが、やっと届け準備が出来たってメールが来て、書店には25日着だと。
こういう期待しているものがなかなか手に入らないと、より期待値が上がりまくりなんですけど。
早く読みて〜。

■移行が思いのほか・・・
サーバー移転して1週間以上になりますが、まだ旧サーバーへのアクセスが多いようで自分が思っていたより、移行スピードが遅いのかなと。
旧サーバーの契約が切れる前に移行しておいて良かったと思う反面、意外とうちのサイトに来ていただいてるユーザーさんって、結構居たのかなと。(リピーターと思っていた以上に)

■24
今更ながら24ファーストシーズンも鑑賞中。
1・2話はなんで流行ったのか分からないほど、盛り上がりに欠けたドラマだなと思っていたら、各事件が徐々にリンクし始めると俄然おもしろくなってきました。
もちろん肝の部分のリアルタイムドラマという部分もダレさせることなく展開していくシナリオはさすがの一言ですね。
これから4thシーズンまでか・・・長いな・・・。(汗;

ガッタススピリッツここにあり

■パブリック番組としては成功
今までCSやテレ東と帯番組でしかあまり女子フットサルというものは、一般に認知されることなく、目につきにくい存在だったと思いますが、深夜帯とはいえ地上波で放送された事は大きく、「芸能人の遊びだろ」と思っている方々には、その真剣さが分かっていただけたんではないかなと思います。
「フットサルに情熱をかける!アイドルたち」と題された番組は、終始その牽引役でもあるガッタスを中心に、創成期から現在までの盛り上がりを紹介するパブリック的な意味合いを持つ番組だったと思うんですが、こう順を追って見て行くと技術的な面での進歩が凄まじく、とはいえそれに裏打ちされた練習の成果があったからだこそと思うと、野田社長じゃないけどホント真剣にやっているところを見て欲しいと思います。
番組でも5.23は大々的に取り上げられてましたが、いやいや何回見てもすごい試合だったっすね。
あさみの同点シュートからみうなのPKまで、まるでシナリオがあるかのような劇的な勝利。
もちろん第1回739カップの結果を受けての試合展開なので、尚更フットサルの神がいるかのようです。
こりゃマジで来年の11月は観戦遠征っすかな。(わら

■レス
>紅葉さん
まあ、マナーはね今に始まった話ではないんですが、少なくても周りが親子連れや女性が居たら控えて欲しいですね。
個人的にはせっかくライブ見にきてくれているのに、不快な思いをさせて帰させるというのは、ファンとしてはどうなのかなと思いますね。
あくまでライブ会場も公共の場という意識を持って欲しいと思います。

さてさてライブは近いこともあり、堪能させていただきました。
ここ最近は2・3階席ばかりなので、久々に下界に下りてきた感じ。(わら
松浦はね、色んな意味でさすがだな〜と感心してきました。

ハッキリクッキリ

■5m圏内
松浦キャプテン公演NEOに参戦してきました。
豪華7人の共演に期待していったわけですが、とりあえず初めて行く会場だったのでステージとの距離感がどれほどなのか分からなかったんですが、さすが1桁台は近いね。
OPの入場する場面はメロン・Wとも自分のいる左側舞台袖からの登場だったんですが、距離にして5mほどでしょうか、もうハッキリクッキリ見えるわけですよ。
Wの二人がやたら可愛いこと。(わら
天性のアイドルをまざまざと見せ付けられた感じ。
まあ全く予習もなしで参戦したし、自分にとってはいわばアウェーでのライブなのでノリの仕方が分からず、とりあえず手拍子に終始していた感じですが、娘。の曲ではさすがに手振りポイントも分かっているので、そこだけは抑えときました。
でメンバー各々の感想ですが、メロン記念日では「肉体は正直なEROS」や生で聴きたかった「香水」、「さぁ!恋人になろう」と緩急織り交ぜた構成で、「肉体は正直なEROS」では松浦の開脚がやっぱエロかった。(わら
Wはユニットとして初生観戦だったわけですが、最近のファンサイトでも懸念されている通り、辻は大分スッキリされてましたね〜。
とはいえ個人的には、いろいろ噂されているような事ではなく、単に思春期特有の太る時期が終わっただけのような気がしましたけどね。
加入当初に戻ったような気がするので、そんなに心配しなくてもいいのではと思いました。
逆にあれくらいがベストなのかもしれませんよ。(根拠はないけど
松浦はやはりアイドルという枠から脱却方向に向かっているんだなと強く思いました。
特にもソロコーナーではあえて聴かせる曲を続けているのにもそういう意思を感じざるを得ませんでしたね。

さてさて今回自分にとっては稀に見る良席だったんですが、周りが良くなかった・・・。
前はめちゃくちゃ下手なオドリスト、左はおしゃべりな野郎でこいつは開演前もずっと終始連れと話ししていて、静かになることがなかったな〜。
公演中もいちいち連れに話し掛けるのが非常に耳障りでした。
で自分が一番うざいと思っているオドリスト。
開演前にいきなり席で着替えし始めたんで、嫌な予感はしてました。(この時点で非常識極まりない
そいつの隣は親子が座っていたのですが、父親の非常に冷たい視線が忘れられません。(わら
案の定公演中も子供に見せないようになのか半身になってカバーしてた姿が、自分がTPOすらわきまえないヲタを毛嫌いする一要因なのは間違いない。
小さい子供が多かったように感じるのに、自分だけが楽しむというスタンスのファン(自分はファンだとは思わない)には非常にがっかりする以外ないですね。
娘。公演ではヲタ芸を煽るようなMCがあったみたいですが、非常にはた迷惑な話です。
それと公演中制汗剤振りまくバカ。
人が密集している中で使うという行為が信じられない。
てめえは腋の下に掛けてるんだろうが、周りは鼻・喉やられるんだそと激しく言いたい。
だから踊るバカは好かん。
マナーが悪いのは一部のせいだとは重々分かっているけど、それのせいで全体が悪い印象に取られるのは甚だ迷惑。
ライブという特殊な空間だからこそ、楽しみ方は色々あってもいいとは思いますが、せめてTPOくらいはわきまえて欲しい。
親子連れには気持ちよくライブを楽しんでもらいたいしね。
ファン主導で、子供や女性ファンが来易くする環境作りが肝心のような気がします。
おそらく自分の前に座っていた親子はもう来ないだろうな・・・。

※昨日付けの日記内に松浦は1stコン以来と書きましたが、春に後浦コン見てました。(汗;

いざ!キャプテンコンへ

■おヒサな面々
いよいよ明日はキャプテンコンNEO参戦日。
おとめコン以来の良席なのでぶっちゃけ楽しみなんですが、キャプテンコンNEOに登場する面々にはホント久しぶりで見る方々ばかり。
Wはおとめ・さくら組コン以来、Wとしては初ライブ。
メロン記念日は、ごっちんの1stコン春以来。
松浦に至っては、こちらも自身の1stコン秋以来という、自分の中では馴染みが薄いメンバーだったりします。
推しという観点からなら確実にアウェーなわけで、正直どこまで楽しめるか分からないんですが、あえてセットリストも見ず、予習なしで楽しんでこようと思います。

■週刊 野田義治
カレッツアの監督とキャプテンがパーソナリティの番組に、ガッタスから是永がゲスト出演。
是永にとってはフットサルとは違う現場でしょうから、終始緊張が伝わってくるというかやはり芸能人というよりは素人さんっぽい。(わら
一応舞台経験があるとはいえ、ちと固いかな。
ま、パーソナリティとしてのカレッツア小島も全然まだまだですけどね。(わら
ラジオなんだからもうちょっと話を膨らませて、フットサルの裏話などなど引き出して欲しかったりするんですが、お互いサッカー経験者としての共通の悩みがあるみたいで、出来るからこその壁というのがあったりするんでしょうね。
個人的には私服姿の是永ってのが気になったかな。(わら

■なんだかな〜
女子フットサルがおもしろくなってきた矢先に、チャクチャクJ.bから岩田キャプテンと小由里が卒業らしい。
個人的にはカレッツアよりも怖いチームだっただけに、要ともいえる選手の抜けたチャクチャクは戦力的にも大分落ちたでしょう。
ホッとする反面、強いライバルがいてこそのスポーツだと思うので、緊迫した試合が見れなくなるのかなと思うとこれまた胸中複雑。
スフィアリーグの公式サイトも開設したようですが、ガッタスは選手の層が厚くなってスキル格差が大分無くなった感じもしますが、それ以上にケガや本業の面で試合に出れなかったりとなると、1年通しての試合は現在11名では多少厳しいんでは?と思います。
今更遅いかもしれないけど、メンバーの補充も必要なんじゃないかなと思うんですが、どうなんでしょうね。
個人的には後藤・松浦の復帰や、三好(テニス経験者)や吉澤キャプテンがスカウトした久住なんかも使えるんじゃないかなと。
もちろん現メンバーとの技術的な格差は当然あるでしょうが、サブメンバーは必要でしょう。

ゴスペル最高!

■マイベストな映画
よく映画を見る自分ですが、お気に入りの映画というのは映画好きなら誰しもあるかとは思います。
そんな自分が好きな映画を5本上げろと言われたら必ず入るのが、今日放送された「天使にラブソングを2」。
サントラ盤聞くほど大好きなんですが、やはり何と言っても劇中のゴスペルがすごい。
「Oh Happy Day」なんか何回聴いても鳥肌立つしね。
常々音楽の持つ力によって、生活の一部が成り立っている感じている自分なので、まさにNo Life,No Musicな感じ。

■壁紙公開
モーニング娘。17の壁紙を公開したんですが、え〜まず持って素材ありきだったのでデザインに対して特に凝った部分もなく、かといって新曲に合わせたわけでもなく、個人的にはテーマとなるものは盛り込まなかった作品です。
当初は最近の娘。壁紙同様に白背景のすごくシンプルな作品にするつもりだったんですが、さすがにそんな壁紙が続くのもちょっと問題かなと思いまして、多少背景部分を考えてみたつもり。
何より切り抜き作業が大変だったことしかないんですが、こういうシンプル路線がしばらく続くかもです。
とにかく最近の作成命題でもある「空間の上手な空け方」をなんとかモノにしたいところ。

■明日のヤンタン
紺野がゲストだったよね。
癒せそうのコーナーが楽しみ。(わら

姉さん、事件です

■アイツが戻ってきた?
自分にこのハロプロ地獄(金銭的にね)に引きずり込んだ張本人が、娘。離れもとっくにしていたんですが、ここ2日ほど道重が大いに気に入ったようで、待ち受け作成やらなんやらメールよこすんですが、どうやらエンジェルズの新聞記事にやられたよう。
個人的なツボは長い付き合いながらよく分からない奴なんですが、お気に召したのならということで先行グラビアのカットやら、1st写真集から待ち受け作って送ってやりました。
大変喜んでるようなので、これもヲタ布教の一つとしては成功かな。
うたばん見てたらしく、道重いいねえ〜とわざわざメールよこす辺り、大分気に入ったんだなと。(わら

■アクセ関係
題材となる作成物が大分偏ってるな〜と思いつつ、デザインが浮かんだものから作成しているので、とりあえずご了承のほど。
現在作成の物を大詰めなので近々公開できるかな。

ガッタス熱最高潮

■熱いよ、この娘たちは!
娘DOKYU!を見る度に、アイドルとして笑顔を振りまいている彼女たちの真の姿がガッタスにはあるような気がします。
勝利に貪欲で負けず嫌い、メンバーの結束は固く所属ユニットを超えた結びつき、自己の向上も忘れてない。
ホント見る度に古き良き娘。初期、ハロプロ創世記を見ているようで、感動に打ち震える自分が居たりするわけですが、何より試合として見るガッタスを補足する媒体が書籍だったり、娘DOKYU!みたいな自社コンテンツだったりするわけですが、見えない部分が垣間見れるということはよりその事象に思い入れを深くしてくれて、より応援させようとする部分がある。
特にも自分はASAYANを見ていたので、華やかな舞台で演じるにはそれこそ地味で、時折涙を流しながら懸命に努力する姿が見れていたわけで、感情移入をさせられる。
少なくても自分が応援するきっかけは、こういう舞台裏を見せてくれていたお陰がありますね。
それが今のガッタスにはあり、苦悩するメンバーがいて、悔しさに涙する・・・。
女子フットサルという中では、牽引役としてのプレッシャー、常勝ガッタスを義務付けられている立場なのは明白で、一種負けを許されない立場に居るんだと思うんです。
が結果を出してきているというのは、やはり裏打ちされた努力があってこそだと思うので、他チームより遥かに忙しい中でも、それだけのパフォーマンスを発揮できるのは、まさに感嘆以外なにものでもないですね。
でまあ何が言いたいのかというと、そんな裏側が垣間見れそうな「スピリッツ オブ ガッタス」予約完了。(わら
娘DOKYU!見て、是が非でも買わないといけないと思わせる構成なので、まんまと引っかかっております。
で公式的には22日発売みたいなんですが、ネット予約では25日発売みたいなんですが、どっちが本当?
この3日間のタイムラグは微妙にでかいんですけど。

ちょっと忙しい・・・

■作業停滞気味
例によって月半ばが最も忙しいので、サイト周りの作業はさっぱりなわけで。
そんな中見る時間あるのか怪しいけれど、今更ながら「24」のファーストシーズンをレンタル。
いや、ブームにとっくに乗り遅れたのは十分分かっていましたが、かつて「X-FILES」や「ER」を見ていた自分としては海外ドラマのおもしろさは分かっているので、見よう見ようと思っていたらいつのまにかシーズンWですよ。
そんな訳でしばらくは遅れを取り戻す為、「24」見ないとな。

■ま、いいっか
ごっちん千秋楽のチケ到着。
久しぶりにこの世界に引きずり込んだ同伴者と参戦。
席はキャプテンコンと比べると遥かに見劣りはするものの、なんとか1階席。
ま、ごっちんのライブは場を楽しむものと言い聞かせて参戦してこようと思います。
まずその前にキャプテンコンNEOだな。

CSでもいいから放送を

■ガッタスが見たい
メメプロや娘DOKYU!でも第2回すかいぐるーぷCUPの模様が放送されていますが、吉澤の倒れながらのワンタッチシュートや里田の強烈かつ美しすぎるミドルシュートなど、以前にも増してキレキレな動きを見せるガッタスメンバーの試合の1シーンを見る度に、1試合トータルで試合の流れ自体を見てみたいと激しく思うわけですよ。
12月から始まるスフィアカップでは中継が入るとの噂ですが、是非その前に10月の試合を見せてくれって感じ。
14日放送の娘DOKYU!を見る限り、藤本の足元におけるボールタッチも大分柔らかくなった印象も受けるし、何より硬い守備だったのが大会無失点だったのがうなづける結果だと思います。
ん〜またまたガッタス熱上がってきましたよ〜。
おそらくスフィアカップ決勝まで進む事が出来たなら、カップ最終戦はぜひとも観戦したいですね。
っていうか遠征するつもりだし・・・。

待ちに待った新作

■TRICK新作SP
初回シリーズから欠かさず見ているんですが、待ちに待ったトリックの新作ドラマがスペシャルで復活。
あの独特の雰囲気は健在、小ネタにほくそ笑むというのが正しい見方のような気がします。
さてさてそんなわけで新作ドラマを見てたんですが、今回の作りは多少一般向けの作りなせいか、シリーズでは必ず出てくる貧乳・巨根・ヅラネタが大分小さく、特にも山田・上田ネタは終盤モブの台詞で終わってるのは残念でした。
とはいえトリックワールド特有の小ネタの数々(ほとんど駄洒落ですが)は、探す事がおもしろい。
トリック初見の方は、ある程度楽しめたんじゃないでしょうか。
個人的には初回シリーズから通して見ることをお勧めしますけどね。
シリーズ通しての小ネタは、やはり通して見ないことには分からない部分だし。
ま、残念な部分は主題歌が鬼束ちひろじゃなくなった点。
しょうがないと言えばそれまでなんですが、トリックワールドの一躍を担っていただけに残念しきり。
アパートを追い出された山田、これは劇場版2への布石なんでしょうか?
間違いなくそうだとは思いますが、これは来年の劇場版2も楽しみです。

妄想といえど・・・

■夢占いが怖い・・・
推しに限らず、ハロプロメンが夢に出てくるというのはヲタなら一度は経験あることでしょう。
でまあ普通の夢でも現実以上にリアルだったり、はっきりとした感触・感覚があったりする夢って見ません?
起きた瞬間でもその感触が残ってたり(と思ってるだけなんですが)みたいな夢みたんですけど、しばし妄想にお付き合いくださいませ。

夢の舞台はなぜかガッタスメンバーと合宿に向かう車中から始まります。
自分の役ところははっきりしませんが、なぜか一緒に乗ってます。
ガッタスメンバーと書きましたが、大勢居るけど登場するのは吉澤と紺野だけ。
でもガッタスメンバーと合宿に向かっているという事は分かってたりします。
そんな訳で途中買出しにコンビニに停まり、お菓子や雑誌を買っていくのですが、同伴している他の男性(全く認識ない顔ですが・・・)と一緒にガッタスが記事になっているフットサル雑誌を2冊購入。
そこから一気にシーンが飛んで、どこかの大部屋座敷に上がって、先ほど買った雑誌の内1冊を壁にもたれながら読んでいると、紺野が隣に座って雑誌を覗いてきたので、ドギマギしながらそしらぬ顔で読んでたら、左腕に腕を絡めてきた瞬間、肘辺りに柔らかい感触が。
うわ〜と思っている内に目覚ましが鳴ったんですが、夢の中でのリアルな感触に気持ちよく目覚めさせていただきました。
って改めて書いてると我ながら痛い夢だ。(汗わら
でもリアルな感触がある夢って見ません?自分だけではないはず。

■娘DOKYU!ガッタス
いやいやこういう作り大好きです。
俄然「スピリッツ オブ ガッタス」楽しみです。
紺野が娘。では見ない顔や見せない顔があるガッタスはすごいと表現していますが、かつて娘。の黎明期辺りはメンバー内でも激しい競争意識が外に向かってユニットとしての結びつきを深めていった感じを受けましたが、ガッタスはそんな娘。が辿った軌跡を歩いているかのようで、今の娘。からは薄くなった娘。イズムみたいなものを強く感じます。
メンバー一人一人が抱えているものは違うかもしれないけど、目標としている事はひとつみたいな強さが、ガッタスを見ている自分は非常におもしろい。
今の娘。は内にまとまりすぎて、外に発散するパワーが少ないような気がしますね。
今の娘。に目標ってあるのかな?

■バラードも静かに聴けんのか
ASFの出演されたごっちん。
ライブパフォーマンスは相変わらずのようでしたが、お国の違いかファンうるせ〜。
せめてバラードは静かに聴こうよ。
聴く側の質悪すぎ。

拍子抜け

■宇宙戦争
映画公開当時は、スターウォーズVとの対比で世間では注目を浴びたスピルバーグ監督作品なんですが、作成ペース落とすためにもレンタルしてきました。
正直VFXや極限時の群衆心理などは鬼気迫るものがあったんですが、何分大昔のSF物リメイクのせいか、脅威となる宇宙人がへぼ過ぎ。
大体地球を占領してやるというのに、何百万年前にあんな非効率な殺戮マシンを埋めてたり、いちいち家の中を探ったり、マシンのデザインが火星人チックでカッコ悪っだったりで、萎え萎え。
以下ネタバレ含むので追記へ。

■とその前にレス
>真紅さん
イベントもライブも生の雰囲気と映像で見るとでは受け取り方が違いますからね。
映像で見るとちょっとしょぼかったかな〜と思うんですが、当時は2005年のライブは全く白紙だったので、個人的にはミニライブと握手が目的だったのでいい思い出です。
おまけの映像いいっしょ。(わら
やたら可愛いんですけど、我ながら推しは盲目なりと思う次第。
■宇宙戦争の続き
最後人類が生き残ったのが、有史以前からいる微生物のお蔭とかぬかしやがるもんだから、あんだけOPで高度な頭脳を持ったとか煽っておいて、何のリサーチもせず地球侵略しようと思った宇宙人の間抜けさにゲンナリ。
結局自滅したようなもんですよ。
もうね〜CG駆使すればいいってもんじゃないね。
なんかハリウッド映画がCGありきになってしまってるのが映画ファンとしては残念。
ストーリー自体が破状しては意味がないと思うんですがね。

感動が蘇る・・・

■ゼロ距離接近
本日FC限定DVDが到着。
申し込んでおいた本人すっかり忘れてる頃に来るんで、何頼んでたかな〜と思い封を切ったら、そこにはごっちんが。
そうです、忘れもしない横浜ブリッツでのFCイベのやつでした。
いや〜ごっちんと初握手というヲタ冥利に尽きるイベントの模様を収めたDVDなので、早速視聴。
OPに大きい虹をバックに当日の意気込みを話しているごっちん。
あ〜そういえば帰りの道すがらランドマークの前の観覧車を囲むように虹出てたなと思い出しました。
ん?ということは収録されてるのは3回目のやつか・・・2回目参戦の自分はとりあえず晒されないな。(わら
当日は握手しか頭になかったので、改めてイベント内容見てみると非常にぬるいのが良く分かる。(わら
ぶっちゃけミニライブまでは映像で見ると実にしょっぱいですわ。
これはあそこに居た者でないとダメだね。
まさにイベ参加者の為のDVDと言えると思います。
そういや手品の舞台裏の映像やミニライブ3曲が途中までと、削った部分が多々あるようで、ちょっと不満。
なんかレートの関係上無理やり片面1層に収めましたみたいな感じ。
ま、19歳で「19歳のひとり言」が聴けるのはある意味貴重か。
コストの関係なのか出来れば完全版として収録して欲しかったかな。
ま、個人的にはおまけとして本番前の映像のごっちんがやけに可愛く見えるんで、とりあえずこれで満足。(わら

作成ポリシーとか何とか・・・

■秘訣というほどでもないが
デスクアクセを作って公開しているサイトは山のようにあり、しかもアイドルというカテゴリーの中でハロプロの占める割合ったら、かなりの率になると思うんですけど、そういう界隈の一角に当サイトもあるわけですが、こういう自己満足なサイトでも褒めてくれる方が居るわけで全くもってうれしい限りです。
サイト自体は3周年を迎えたわけですが、実際さらに一年前にはアングラサイトを開設していたので、足掛け4年はファンサイト、しいてはアクセ作りをしている事になりますかね。
そんなわけで秘訣というほど仰々しいものではありませんが、自分の覚書程度にMIBが作る過程などを記載しておこうかなと。
まあこういうサイトをやっている手前、この壁紙はこうして出来ているんだみたいな裏側みたいなものをお見せしたくて、Liner Notesというコンテンツを昨年の9月から始めて現在まで3つの壁紙が出来るまでを公開していたわけですが、特別高度な技術を使ってたりソフトを使ってたりは全くしていないので、実際公開するほどの事をしていなかったりします。
とはいえ何故裏側をお見せしたいかというと、作成過程に意図があるものを読み取って欲しい部分があり、それは完成した壁紙を見ただけでは分かりづらい部分だったりするので、補足という形を取っている要素が多々あります。
ま、大体細かい部分を見て欲しい時にLiner Notesに公開しているので、そういう見逃しするような所にこそ自分の凝り性があったりするので、そこら辺を注目して欲しいなと思います。

さて、I.W.G.P参加時やその話題を出すときに、自分の作成系統を書いた時がありますが、いまいちどれがどれの事を指しているのか分からない方の為に補足しておきます。
○グラビア系
写真集等のカットをそのまま使用し、デザインしたもの。
例:高橋05〜07、紺野09〜11
○PV系
PVキャプチャ素材を元に、イメージを膨らませてデザインしたもの。
例:シャッフルユニット、女子かしましシリーズ
○デザイン系
プロマイドや各写真素材を切り抜き、デザインを施したもの。
例:娘。15・16、後藤30・31
現在自分が作成する上での系統は上記3つで、場合によっては複合させますが大体3系統に分かれます。
さてこの3系統を頭に入れた上で、過去自分が作った作品を見ていくとある事に気がつきます。
特にもグラビア系には右隅にSupoorted byのクレジットが多い。
つまりリクエストがあって初めて作った作品が多いということは、自発的に写真集から作らないという事が見えてきます。
というのも写真集のカットは、すでにそれ自体が完成されたカットなので、自分が手を加える余地がない、イメージがそれ以上湧かないという事もあり、あまり作っていません。
壁紙サイズにするだけなら、うちで公開する必要もないのでそういう事もしていないのです。
逆にデザイン系が最近では非常におもしろく、元のイメージを再構築する過程が楽しい。
極力元画のイメージは崩さず、自分らしさを強調していくのは、アイディアが出ている間はまさに没頭して作業してたりします。
最近だとI.W.G.Pにも出品した美勇伝02作成時は、元画の雰囲気を残しつつ、背景にどれだけ現実味とそれを表現する部分の試行錯誤とかがあった作品なんで、作っていて非常に楽しかったですね。

最後にMIBが作成時に最も気をつけていることは、何より素材となったもののイメージを崩さないこと。
これは受け手側がどう見るかにもよると思いますが、少なくても自分は素材は殺していないつもり。
原色も極力使わないし、何より顔には一切手を加えませんしね。
たまに顔に色々落書き(自分はそう感じる)している壁紙やアイコン見ると悲しくなりますね。
チークのつもりなんでしょうが、あれは完全に改悪以外の何物でもないので、素材は顔が命と自分は言い聞かせて作成していますからね。
あれは辞めて欲しいかなと切に思う次第です。

松浦キャプテンコンNEO

■ここで運使うとは
20日のチケ到着。
封筒には1-7-*とあるって事は1階一桁台確保っすか・・・。
おとめコン以来の一桁台がキャプテンコンになるとは。
いや、うれしいんですけど、昨年から続く2階席以上率が80%を超えるハイアベレージに、出来れば良席(1階7列でも自分には良席)は今年最終のごっちんコンに来て欲しかったところ。
いやいやまだまだ可能性は無きにしも非ずなんですが、上にも書いた通り2階席以上の率を考えると、さすがに厳しいかな。
逆にこれで運が変わったことを期待したいところ。

■直感2のPVはアレかね
ハロモニでもちょっと流れましたが、直感2のPVにはライブ映像が入るんでしょうか。
他アーティストならいざ知らず、娘。のライブ映像使うのはかなり危険のような気がしますが。(汗わら
極力ヲタ映ってないカットを使ってほしいところですが、ちょっと見ただけでも常人は引くだろうな。(わら

■移転を視野に入れたテスト開始
とあるサーバーを借りて、仮運営を開始。
現況と同じように動いてくれれば、移転も本格的に検討。
っていうかすでにドメイン取得に乗り出しているので、移転はほぼ間違いないと思います。
時期的には今月中旬から末くらいかな。
今借りてるところも来月いっぱいなので丁度いいし、やはり転送量気にすると公開したくても出来ない部分が出てくるので、精神衛生的にもいいと思うしね。
ま、何より面倒なのが移転作業なんでじっくり取り組もうと思います。

ペース配分が肝心

■ご不便をお掛けしています
どうも怒涛の更新が続いたせいで、サーバーの転送量がやばいことになりそうだったもんですから、一時的に壁紙コンテンツへの入場を制限。(それでもDLする人がいるのは何故?
とりあえず帳尻合わせの甲斐はあったかも?という感じです。
作成意欲とサーバーの状況が反比例しちゃってるからマジで移転も視野に入れとこうかな。
まあ何よりローカルに保存せずともアクセスして見て行っている方がいるのはうれしいことで、来場者の嗜好が分かるのも何気におもしろい。
ちなみにうちのサイトでは高橋愛のファンの方が多そうです。(わら

■ガロッタス
これ程BSデジタル導入してて良かったと思ったことはないですね。
30分番組ながらセンスのいい番組作りに大変好感触。
まだ初回なんで各チーム紹介に終わった感じですが、やはり視聴率を考えてもガッタス寄りになるのは当たり前で、野田社長も番組内で、カレッツァではお客は呼べないと言っていた通り、ガッタス抜きではここまでの盛り上がりもなかったはずなので、群雄割拠に突入した女子フットサル今後も楽しみです。
っていうかこれって2週に1回の放送かね?
来週は再放送みたいなんですけど。

■歌笑
DEF.DIVAゲストじゃなかったらまず見ない番組ですが(ビフォーアフターおもろい)、いや〜ごっちんカワえ〜〜〜っていうか美人さん。(ま、推しですから何か文句でも
歌前コントは芸人使ってるのにハロモニコントより最悪ってどんなんやねん。
寒さ通りこして失笑とはこれの事。
辞めてくれよな〜これじゃDEF.DIVAがつまんないグループみたいじゃないか。

うぅ〜号泣・・・

■感動また感動
土曜休みを利用してなっち主演の「たからもの」を鑑賞。
ぐはっ・・・きたっ・・・涙腺が・・・。
なんか胸が締め付けられる。
千が「私はがんばってる」という台詞、確かに「がんばれ」という言葉が時には重荷になるときもあるよね。
励ましの言葉も無責任な言葉にしか聞こえない時って、千のように自分の殻に閉じこもってしまってる時なんだろうなと。
それと過去の自分を励ましてる父親をビデオで見る千。
もうね〜ここで号泣。
心から応援している言葉ほど、心に響くものはないんだよね。
なんだかんだ言いながらも、自分を誰よりも心配してくれたり、応援してくれるのは親なんだなと思いました。
自分自身を自分は嫌いでも、それでも応援してくれるのは親なんだよね。
なんかドラマ見てて親の存在の有り難さが改めて分かった気がします。
劇中髪を常に結っていた千が、最後自分を見てくれていた相手に会う時は、髪を下ろしていた。
自分は心を開いた事を表現していたように感じましたが、とにかく短いながらも素晴らしいドラマでした。
ネットドラマにしておくのはちょっと勿体無い気がするので、少なくても見れる環境の方は見ることをお奨めします。

■レス
>富士見智樹さん
コメントどうもです。
やはり作る者のカラーは出てしまうもののようです。
結果楽しみですね。

富士見智樹さんとは壁紙作る感覚が近いように感じます。
逆にNo.37にやられた感がありますよ。(わら
という事でとりあえずデザインを考慮中。(汗わら
美勇伝コンは娘。やごっちんコンばかり体験している自分にとっては、ある意味新鮮で楽しめるものでした。
っていうか普通に美勇伝はまったかもしれないです。(わら

アクセ作りは楽し

■結果や如何に
本日はI.W.G.P決勝作品の公開ということで、美勇伝02と娘。16をアップしましたが、作成上がりもイケるかもみたいな多少なりとも仕上がりに満足した2作品です。
応募作品作るに当って一番最初に美勇伝02を作ったわけですが、昨日公開した2作品はPV系・グラビア系に対し、今最も力を入れているデザイン系で作成することを目標にしました。
多分元になった画像を知っている方には、元画との違いがあまりないと思うでしょうが、最近リアルチックな合成を主軸の一つとしていきたいので、元画との雰囲気は同じにし、とはいえ別物、あわよくば元画自体がそうだったと思わせるレベルまで持っていきたいなと作成したのが美勇伝02になっています。
という事でもちろん人物以外の背景は全て合成、壁の質感や段差の表現、フローリングも木目素材画像を並べて奥行きの表現だったり、ライティング等を工夫、人物の影に至るまで手を加え写実的に仕上げてみたつもりです。
ちなみに8/22で自信作といったのはこの美勇伝02の事。
何気に人物の影部分が最も大変だったんですが、床と壁との接地具合は影で決まるので、特にも神経使った部分ですね。

で当初は美勇伝・W・ガッタスの3枚を応募したんですが、その後娘。16のアイディアが浮かんだので構成的には娘。15とかぶった形になりましたが、こちらも急遽追加応募させていただきました。
これも一見分からないかもしれませんが、ちゃんと一人一人切り抜いて合成してるんですよ。
もちろん影も後乗せ。
全体が白っぽい背景だと締まらないので、上下に黒い帯入れて画面中央が締まるようにしてみたつもりなんですが、何気にロゴもカメラを覗いたフレームっぽい感じを意識して作ってみました。
ちなみに娘。15にも言えるんですが、10人の身長差は実際の感じとは違うと思います。
一応加味して調整したつもりですが、顔の大きさとかでバランス取ってる部分もあるので、身長に関しては正確ではありません。

高まるほどに・・・パッション!

■流行病のよう・・・
やっべ(ミキティ風)、美勇伝大ハマリ過ぎ。
感化されやすい自分でも、ここまでハマるとは。(驚
何気に春ツアー見たりし始めてるからね。(わら
密かにアクセ関係も増えそう。
そんな予感です。

■GyaOめ
なっち主演の「たからもの」のネット放送始まりましたが、ゴニョゴニュしようと四方八方手を尽くしたがうまく行かず、素直に視聴しようかなと。(汗わら
30分あるから時間見つけないと。
フレッツはなんとかなったのに・・・GyaOめ。(わら

■I.W.G.P関連
主催者側も膨大な投票数に集計作業も大変なようでなかなか結果が発表になりませんが、あとは結果待ちなだけなので、当方で出品させていただいた作品も公開してもいいかなと思い、とりあえず予選落ちした2作品を公開。
ま、大方の予想の範疇だとは思いますが、当方では全4作品を応募させてもらい、内2作品が決勝まで残らせていただきました。
結果出てから自分のサイトでも公開しようと思ってはいたものの、作り貯めていた作品も出尽くし、今後の作品作成の順番にも影響出始めてきたので、公開してもいいかなと。
という事で残念ながら予選落ちしたW06とガッタス02ですが、これはそもそも自分の壁紙デザインの3本柱のうちのPV系とグラビア系として作成したんですが、作成時も壁紙としては濃すぎるなと思っていたので、結果としは予選落ちもうなずける結果でした。
そんな訳で自分でも多少自信のあった2作品が残ってくれた訳ですが、これも近日公開。

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