久々の大型タイアップ

■世界バレー
ハロ系では久々のタイアップ世界バレーですが、いよいよ開幕しましたね。
残念ながら残業してきたんで実際番組観戦したのは1セット終了間際だったんですが、7点差つけての勝利に、これは残りのセットも余裕じゃね?とか思っていたら、なんてことはない3セット連取されて初戦敗退とは・・・。
でもね〜正直2セット目のチームJAPANのやる事なす事うまくいかず、台湾の流れが引き戻せない現実に楽に勝てる相手じゃないなと思っていたんですが、確かに相手のブロックなりレシーブなり、勢いとか波を感じるほど素晴らしいプレーだったし、かたやチームJAPANの波の乗れないプレーの連続だったので、こういう結果も致し方ないのかなと。
4セット23点までは面白かったんですけどね〜今ひとつ波に乗りはぐれたって感じでしたね。
バレーはど素人なんですけど、素人目でも試合の流れがどちらに傾いてるのか分かりやすいスポーツはバレーだと思うんですけど、どうもチームJAPANのリベロにフォローが付っきりだったのが気になります。
以前フレンドパークUにチームJAPANが出たときギプス巻いてたから、まだ完全復調ではないんでしょうね。
ま、とりあえず自分はハロー見たさで番組観戦してるのですが、チームJAPANには頑張っていただきたいと思います。

さてOPでオフィシャルサポーターが歌うたうことは、他局でもすでに恒例となっており、ジャ○系のときは、うぜ〜(国と国が戦うのにいらないだろう、と思ってた)と思ってたんですが、ファンとしてはとりあえず嬉しいもんですね。(汗わら
WaT自体嫌いじゃないし(むしろ好意的)、某○ジTVで○ャニ系が違和感ありありの衣装で歌うよりは断然良かったし、爽やかで良かったです。
曲自体もかなり好きだし、個人的にはいいコラボだと思うんですけどね。

■歩いてる。
娘。31stシングル「歩いてる。」のPVを視聴。
久々にきたね、コレ。
作りはなんてことないPVですが、下手にスタジオ使わないで野外にしたのは大正解。
解放感が感じられる仕上がりだと思います。
最初は一人一人のシーンの連続で、後半8人揃ったシーンへと繋がっていくのは、曲のコンセプトを理解した監督さんが作ってくれたんだと思いますが、得てして大人数のユニットでは個人個人をなかなか活かせないPVになりがちなところを実にうまく表現してくれたと思います。
久々にPV物でアクセ作れるかもしれないな〜。

11/3に向けて

■10月は半端じゃない
10月は仕事が立て込んでて半端じゃなく疲れています。
相変わらず部署内で忙しいのは自分だけという、非常に納得できない状況におかれています。
ま、PCがまともに扱えるのが自分だけっていうのが問題なんですけどね。(汗;
そんな中数年前にFDにバックアップしておいたデータが今頃になって必要になり、いざリカバリしようと読み込んだところ、フォーマットしろとエラーが出る始末。
しかもFD2枚組みで1枚目は正常だけど、2枚目が損傷しているような状態で、この2枚目のFDのデータサルベージに3日費やしましたよ。
おかげで休み返上で作業にあたったお陰で90%近くのデータ復旧にはこぎつけたものの、使用するソフト上でのコンバートがうまくいかず、ソフトメーカーに問い合わせてみたものの、欠損ファイルのコンバートは出来ない仕様との一点張りで必要な部分の吸出しも出来ないとのこと。
これは一からデータ入力し直しかとも覚悟決めたんですが、ダメ元で正常なファイル上に必要なデータが格納されているファイルを上書きして、再度ソフト上から立ち上げてみたら多少エラーは出るものの、必要な部分のデータ吸出しに見事に成功。
いや〜正直仕事しててこんなにうれしい事は初めてかもしんない。(わら
ひとつ教訓になったのはFDはバックアップに向いてないということ。
やっぱちゃんとした外部メディアにバックアップ取らないといけませんね。

という事で仕事が忙しい上に、上記のようなトラブルにも遭っていたため、サイト・ネット関係はちょっとおざなり気味です。
11/3に休み取るためにも目下急ピッチで仕事を片付けておる最中。
11月中頃になんないと落ち着かないだろうな〜。
そうこうしてると年末来るしね・・・ちょっと憂鬱。

炎上

■社会の一部
ここ数年ネットではブログ形式が流行り、それこそPCやネットの知識が乏しくても携帯やらで手軽に情報を発信出来るご時勢ですが、手軽さゆえに起こる事例も多々あるようで、いわゆるブログ炎上というのもここ最近よく見る話でもあります。
とくにも会員制で依存者を多く生み出しているmixi内でのトラブルが目に付きますね。
ま、ある種招待を受けた者しか参加できないという非オープンな雰囲気がそうさせているのかもしれないけど、いわゆる失言や誹謗中傷といったものを平気で書いてるのが問題なんだと思う。
非オープンなサービスとはいえすでに会員500万人を突破したコミュニティは、いわば500万人が見る機会があるわけで、すでに非オープンとは言えない場になっていると思います。
そういった中で、個人が特定できることや不快に思うような書き込みをすれば、たちまちやり玉に挙げられる始末。
普段生活している場っていうのは、それこそ町内だったりするわけですが、ネットを介するとその先は全国だったり全世界だったりするわけで、そういう中で個人が特定できることを書くということがどういう事なのか、手軽さゆえの落とし穴に気付いてない人が多いんじゃないかなと思います。
町内をスピーカー持って人の悪口言って歩けますかって話。
やってる事は変わらないと思います。
大概の人は、普段生活していく中で他者との摩擦は極力避けようとするはず。
ネット=なんでもありとか自由みたいな幻想を抱いたまま、好き勝手に書いていけば、そりゃ摩擦も起きるってもんです。
広大な世界に自身をどう発信していくか、実は実生活より年齢関係なく自己責任が重くのしかかるのがネットなんだと思います。
正直、mixiなんかでよく中傷やら罵詈雑言、プライベートな話を書けるな〜と思うんですけどね。
むしろオープンなブログの方が自身の匿名性は守られてると思うんですけどね。
ネットを実社会と切り離して考えている人なんだろうと思うけど、すでにネットは社会の一部だと思いますよ。

ちなみに自分も過去mixiに招待されましたが、非オープンなコミュニティの何が楽しいのかがさっぱり分からず、お断りした経緯があります。
もちろん良かれと思って招待してくれたのでしょうが、オープンなブログ(ここね)ですら、書き込みは毎日してないし、書くほどのネタもないし。
とかく群れることを好む日本人の嗜好にあったサービスなんでしょうけど、自分は天邪鬼なもんで主体はあえて避ける性質です。
損な性格だったりもするんですけどね。(汗わら

中国からのアクセス

■百度ってなんやねん
どうも中華の検索サイトimage.baidu.comから壁紙の類が直リンクを受けているようで結構アクセスログに残ってたりするんですが、とはいえ多大なアクセスというよりも1時間に数件程度なんでどうしようか様子見中です。
見れなくするのは簡単なんですが、サイトの背景等に使っているのではなく、単純にイメージ検索で引っかかっているようなんですけど、だとしたら少なくてもハロ系の壁紙探してうちのサイトの画像を拾ったと捉えると、ちょっと規制するのもどうかなとか思ったりするんですが、過剰になるようだったら制限かけようかな。

とアクセスログを見ていて気付いたんですが、どうやら60万ヒットを超えていたようで何よりです。(わら
大してサイト広報活動しているわけでもなく、他サイトさんに書き込みしても自身のサイトURLは残さない自分なのに、どこから「em」を見つけて来てくれるんですか?
最近Yahoo!検索からもサイト名直で来てくれる方が居るようなんですけど、サイト名直での検索なんでどこからサイト名知るのか非常に不思議。
ま、この調子で人知れずやっていこうかなと。

趣味:映画鑑賞

■トランスポーター2
前作が結構面白かったので続編を早速レンタルしてきました。
う〜ん、ちょっと凡作になっちゃったかなといった印象。
前作よりは確かにアクションの種類は増えたと思うんですけど、場面の展開・切り替えが速いので、どうもブツ切り感が強いですね。
というより主人公が唐突に現れるもんだから、どうやって潜り込んだんだよってツッコミ入れたくなるんですけど。
ん、正直続編にありがちな舞台となる場所が大きく派手になるだけだったかなと。

■近況2
サイトリニュ計画は、とりあえず動き出しましたが結果形が見えずに動いちゃった感もあり、ちょっと久々にHTMLタグをいじくり回していると、大分忘れている部分も多く、こりゃ大変だなと。
じっくりと作りたいところではありますが、性格上やり始めたら止まらないからな〜。
目下目標は11月上旬の予定。

あ、熱い!

■トム・ヤム・クン
「マッハ!」のトニー・ジャー主演のタイ映画レンタルしてきました。
「マッハ!」が非常にタイ映画らしい作風だったのですが、今回の「トム・ヤム・クン」は世界進出するべく作られた映画らしく、タイ映画っぽい雰囲気は大分影をひそめ、むしろ香港映画っぽくなった感じがします。
自分がアクション映画で敬愛するジャッキー・チェンが、よる歳に敵わぬように全盛期のキレが無くなって寂しい思いもしてたんですが、武術は違えどアジアンアクション映画というカテゴリーにおいて、久々に型・キレとも感嘆するばかりの映画でしたね。
香港がワイヤーアクションならば、トニー・ジャーは人間の動きの限界とも思える重力から解放されたかのような変幻自在な動き、なんかね〜ホント人間離れとしか思えないアクションがカメラの長回しで展開されるもんだから迫力が違います。
ん〜ジャッキーアクションというよりも、ブルース・リーに近いのかもね。
寡黙なファイターというのがピッタリなのかもしれません。
クンフーとは違ったスピードのあるアクションが楽しめる映画でしたね。
個人的にお気に入りなのは炎上する寺院内での異種格闘技バトル。
スプリンクラーで水浸しになった寺院内での、水しぶきが迫力と優美さを醸し出していて、近年稀に見る名アクションシーンだと思うんですけどね。
映画タイトルはちょっとアレですけど、アクション好きには堪らない映画じゃないかなと思います。

■近況
DS版FF3もクリアしたので、そろそろ本格的にサイト活動を再開しようかと思っています。
兼ねてより計画していたサイトのフルリニューアルなんですが、まだ頭の中で煮詰めてる状態でして、全く手付かずなんですがVer7を踏襲したデザインにして、CSSメイン使用のVer7から柔軟な使用へと設計変更し、かつ機能美をより進めていきたいかなと思っています。
もしかすると一見ハロ系サイトに見えないようなデザインになるかもしれません。
各アクセサリーのサムネイルも、もうちょっとかっこよく見せたいなと思います。
ま、あとはどれだけ実現できるかなんですけどね。
合間合間にアクセは作っていこうかと。

FF3

■目下鋭意プレイ中
試験勉強時期に買ってはいたものの、試験明けるまで封印していたDS版FF3をここ1週間プレイしっ放し。
そんなわけでサイト放置気味なのも、仕事関係もあったり、体調不良があったりとサイト以外に時間を取られてたので、日記も大分空いちゃいましたね。
ま、普段そんなに書くネタもないのですが、FF3は現在クリスタルタワーに到達したものの、最強武器獲得と熟練度上げに終始しています。
しかしこのモグネットっていうのが、最強武器獲得に関係していたとは。
しかも1時間に1回しか送れないとは。
変なところで時間ばかり取られているようです。

■娘。秋コンチケ到着
そろそろ来る頃だろうと首を長くして待ってたんですが、本日ようやく到着。
しかし、宛名に書かれている数字見ただけで中身開ける楽しみがないのも考えもんだなと。
しかもその数字が大きいければ、それだけ落胆も大きいって話です。
今回とうとうというか、またというか見事3階に飛ばされました。(汗;
しかも端の方・・・せめてもの救いは3階最前列ということだけかな。
ま、仙台サンプラザの会場はそりゃホームと化している会場だけに、3階でもそんなに遠いといった印象はないんですが、とはいえFCチケ史上最も悪席といっても過言じゃないな。
なんかね〜FCチケって、一般売りより先行するってだけで、下手するとメリット少ないのかもしれないって今更気付かされました。
ん〜FCまで入っているファンは、もうちょっと優待してほしいな〜。
それで会費上がることになっても全然いいんだけどね。
とりあえずちょっとテンション下がっちゃいましたね。(汗;

チャンス活かせず

■総合優勝の行方は・・・
ん〜残念なのは残念なんですが、カレッツァが作ってくれたチャンスを活かせなかったのは大きかったかな。
19時前になんとか帰ってきてTV付けたらガッタスの出番終わってたし。(汗;
ただカレッツァが1回戦でドリームに勝ったというのはネットで見たので、追っかけ再生する前にカレッツァ準決勝とドリーム入れ替え戦を見ることに。
カレッツァVSファンタ戦、なんかお台場冒険王の勢いそのままといった感じですが、カレッツァもガッタスと同じような伸び悩みというかなんというか。
ドリームVSミスマガ、密かにミスマガ応援してました。(わら
やっぱ自分の中では、カレッツァはライバルであって、ドリームはヒールなんで最終節でカレッツァとの総合優勝争いが見てみたいなと思ったのですが、やはり地力で勝るドリームが勝ちましたね。
しかも4th時のガッタスを見ているような一方的な試合に・・・。
ぶっちゃけドリームの控えゴレイロは確かにウィークポイントだったのですが、ミスマガが活かせなかったうえに、自陣のフィクソに穴がありましたからね。
結果総合優勝には絡まないチーム同士の決勝という盛り上がるんだか下がるんだか分からない5thステージだったと思います。

しかし返す返すカレッツァ様様ですな。
総合優勝を狙うには確かに1回戦でぶつからないと厳しいのは分かっていたので、実際5thで1回戦で当たることに驚きはしなかったんですが、PK戦とはいえリーグ自体を最終節まで盛り立ててくれた最大の功労者カレッツァに拍手。
これで最終節、対ドリーム戦得失点差も考えて、少なくても準決勝で当たるような組み合わせ狙いでいかないといけませんね。
おそらくカレッツァも準決勝でドリーム戦っていうのを狙ってくると思うので、思い切って1回戦からぶつかっていくのも手かもしれません。
欲いえば最終節決勝はガッタスVSカレッツァという伝統の一戦を見てみたいもんです。

で、5thの決勝が四谷VSファンタということで、すでに決勝が消化試合みたいなもんなので、ガッタス戦を追っかけ再生してみました。
1回戦はYJ戦、お互いプレースタイルが近いこともあって、攻守の入れ替えが激しい試合になっています。
いや〜見てておもしろい展開です。
結局柴田のシュート(なぜオウンゴールなのか?)による虎の子の1点を死守しての勝利でしたが、中盤の厚みとパスワークは他チームよりレベルは高いと思う。
ただ守備に穴が開きやすいのが見てて非常にハラハラする。
また中盤から前線へのロングレンジのパスが多いので、ほとんど通らずチャンスを作れていないのも気になりました。
そんな中藤本のボールさばきが格段に進歩しているのに驚く。
今まで前線でもなかなかボールタッチの荒さが目に付いていたのですが、ドリブルやらパスやらあまりに別人のような動きで、正直初めて頼もしいと思ったかもしれません。
むしろ気になったのは吉澤かな。
ドリブル突破なども見せてはくれるものの、サイドに空いている味方がいても、よりディフェンスの厚い方にドリブルで突っ込んでいくみたいな場面が多かったように思います。
オフェンス陣の課題は、ラストタッチの精度でしょうかね。
YJやカレッツァみたいなパスワークで試合を進めていくようなチームとは相性いいようですが、ドリームや四谷、浅井のようなカウンター主体のチームには非常に弱いみたいです。
確かに守備固めしている相手に中盤からロングパスかけてもカットされるって話ですよね。
四谷の選手がしていたようにスクリーンプレーも非常に重要なんじゃないかなと。
あと、ラインをわったあとのスローインキックに対して、ガッタスは意図が見えない。
ゴール前の混戦を狙っているのか分かりませんが、あまりにも適当に蹴ってませんかと思うことしばしば。
あ、あと唯一のゴレイロとなった辻。
飛び出しが早いので非常に怖いです。
フィクソに任せてもいいような場面でも飛び出してきていたように見えました。
勇気のあるプレーではあるんですが、もうちょっと落ち着いてもいいような気がします。
ただ4thでの大敗、ケガからの復帰後の初試合としては試合感覚を取り戻す上では仕方がなかったのかな。
ガッタスの守護神として期待は大きいですよ。
ガッタスは超攻撃型のチームなので、ハマると非常に面白い試合展開になるのですが、こうも他チームとの実力さが拮抗してきた中では、むしろ他チームの戦略に柔軟に対応できるようなチームプレーが必要なんじゃないのかなと。
カウンターチームにはなって欲しくないのですが、少し守備の意識も高めていただきたいなと思います。

いわば天王山

■負けられない試合がそこにある
いよいよ総合優勝が見えてくるスフィア5thステージが明日開催ですな。
いまや少数精鋭になってしまったガッタスにとっては厳しいことはサポーターのみならず、選手たちも感じていることと思います。
正直ね、確かに勝ち点1すら厳しいかもしれないわけですよ。
でもね〜やっぱ芸能人フットサルというカテゴリーでは頂点に立っていて欲しいわけですよ。
何が何でも勝って優勝していただきたい。
残念ながらもちろん観戦も出来なければ、リアルタイムでのTV観戦も出来ないわけで、19時くらいまでは気が気でないと思うんですけど、20時以降までガッタスの試合が続いていることを願っています。

終わった〜

■実に清清しい
勉強嫌いな自分ですが、ここ数週間はまさに地獄の日々。
例え自分のためだとしても、嫌いなもんは嫌い。
本日試験を受けてきたわけですが、いやはや午後試験の時間配分を大幅に間違えまして、終了10分前にも関わらず10問以上を残すという失態を犯しまして、もう適当にただ埋めただけという実に勉強の成果を活かせない自分に乾杯。(わら
おそらくダメだったと思うので、また来年頑張ろうかな。

■そんな中・・・
勉強の息抜きに、うちのトップにもリンク貼っているサイトさんの企画用壁紙を作成し、すでに応募しちゃってたりするんですが、肝心の自分とこのサイトで公開するアクセを全く作っていないので、ひと段落した今こそ作りたいんですけど、DSのFF3もしばらく封印してたから続きもやりたいし・・・。
まさに「たいな〜星人」と化しております。
アクセもだけど、サイト自体も大幅リニュしたいんですよね。
個人的にはサイトVer3からずっと使ってきたインラインフレームからの脱却も図りたいし、サイトを1画面に収めるというこだわりも解消してもいいかなと思ったり。
かといってコンテンツを2つ表示させるサイトVer7のダブル画面も活かしていきたいなと思ったり。
何よりデザイン的にもっとかっこよくしたいですね。

オーバーロード気味

■慣れないことするから
ここ数日はまじめに試験勉強してたりするんですが、やっぱ現役の時から比べると大分頭も固くなってるようでなかなか覚えられません。(汗;
かろうじて今の仕事の延長線上の資格なので、全くゼロから覚える必要はないのですが、とはいえ今までの経験則が薄い・浅いもんだと思い知らされました。
さすがに追い込みの時期なので、アクセ作りはストップしていますが、すっごい息抜きしたい。(わら

■馬車馬の如く
ハロプロ系の年間ライブ数ってどれくらいなんでしょうかね。
ここ最近体調不良が目立ってきている中、やはり1日2公演ってスケジュールはきついんじゃないかなと。
いくら若いとはいえ、働き過ぎのような気がします。
とはいえ、今のハロプロの金脈はライブ・グッツの収益でまかなっているのは周知の事実でしょうから、こと公演数減らすのは今更出来ないんでしょうね。
しかし、ハローのライブが1日2公演が当たり前になったのっていつくらいからですかね。
CD不振もあるんだろうな〜。

今回の件で、オク利用者はかなり凹んだことでしょうね。
返金も出来なければ、定額以上払ってる方もいるでしょうし。
なんだかんだで転売屋だけが痛まないというのも皮肉な話です。
こういう事があるとオク利用もリスクを伴うな〜と実感しましたね。

頭沸騰中

■資格試験
あと一週間ちょっととなってしまいまして、大分脳細胞が死んだ頭に詰め込んでる作業してるんですが、こう字ばっか見てると眠くなるね。(汗;
大体学生の頃にしたって、半分居眠りしに行ってたようなもんなんで、いくら現役から遠ざかってるとはいえ、勉強嫌いは治っていないようです。
元来テスト物は一夜漬けタイプなんで、こう前もって勉強するタイプじゃないんだよね。
ま、受験料無駄にしないように、土・日と猛勉強したいと思います。

と言いつつも今日は勝手に息抜きしようと、「ポセイドン」っていう映画をレンタルしてきました。
言わずと知れたパニック映画の金字塔「ポセイドン・アドベンチャー」のリメイク版なんですけど、確かにCG技術が発達したお陰の部分はおおいにありました。
実際オリジナル版は自分が生まれる前の映画なのでリアルタイムでは見ていないのですが、TV放送されたものは見ていまして、どうしても比較してしまいますね。
正直やはりオリジナルは偉大だなと思わざるを得ませんね。
炎の熱さ、迫りくる水の恐怖、極限状態での人間心理等々、ひとつもオリジナルに勝っていた部分はありませんでした。
パニック映画の醍醐味は、リアルな災害場面というよりも何より人間ドラマだと思うんですが、そういう部分があんまり無く、淡々と場面が進んでいくだけなんですよね。
オリジナルを知らない方には十分かもしれませんが、なまじオリジナルを知っている人には拍子抜けする映画だと思います。

受験勉強ひと段落したら、アメリカテロ9.11を題材にした「ワールド・トレード・センター」を見にいこうかな。

■レス
>zeinさん
確かにすでにオリジナルメンバーがいない娘。は、過去1〜3期を推しているファン層には、すでに別物と捉えてる節はあるのかもしれませんね。
その分、フラットに見てられるのかも。
○○が歌っていたパートを△△が受け継いだみたいな感じは、すでに当時の曲を歌わなくなっていることで感じることもなくなっていますし。

モーニングカレー

■期待はより大きく
娘。秋ツアーも始まり、ツアー内容やらセットリストを見るにつけ、当初より期待は大きくなりました。
個人的にはアルバム帯同だった春ツアーとは違い、シングルメインで春ツアーから数曲と思っていたのですが、シングルメインというよりもむしろ新曲3曲を含むというある意味挑戦的なセットリストに、8人になったからこその娘。というのを感じました。
zeinさんの日記でも「今後の娘。を作る為のツアー(そう読み取ったつもり)」と書かれていますが、セットリストや恒例となった少数組み合わせを見るだけでも、保守的というよりも何かのきっかけ、すでに10人だった頃の娘。を壊そうとする意思が感じられます。(勝手に思うだけですが
ハロプロでも支柱として健在して欲しい娘。だからこそ、常に変革の急先鋒(注:メンバーの変動のことではない)に立っていて欲しいと願う自分にとっては、挑戦的なセットリストはむしろ歓迎したいところです。
ただれいな推しでもあるzeinさんがOG推しには楽しくないと書かれていますが、ま、OG推しでもある自分ですけど、逆に楽しめる要素があるかなと見てもいないけど根拠のない自信があったりします。(わら
唯一の根拠といえば、変化こそ娘。だと思っているからでしょうか。
逆に今までのようなシングルメインとかでやられた方がつまんないと感じるかもしれません。
それに大人数のユニットだからこそ、少人数になった時の本質(メンバー毎)が見れるような気がするので、ライブ全体を楽しむのもひとつだけど、曲によって「あ、ここまで出来るんだ」とか「ダンスのキレがすごい」とか意外な発見も、ライブを楽しむ要素のひとつだと思っています。

後藤真希を推してるからOG推しになるんでしょうけど、多分他のOG推しの方より自分は大分フラットだと思いますよ。
ま、握手しに横浜まで行くヲタではありますが(汗わら)、とはいえ個人的には同じファンよりもがっつき具合は低い感じです。
そういう点でも、推し以外のライブでも楽しめる素養があるのかなと勝手に思ってます。
むしろDDに近いのかもしれないね。(わら
節操なくて申し訳ない。
とにかく仙台楽しみになってまいりました。

■つんく♂新会社
エンターテイメントを推進するにあたってつんく♂が新会社を発足したりと、ことハロプロも関係なくはない事なのかなと思ってたりするんですが、もしハロプロのプロデュースから段々と手が離れていくという事であれば、むしろ歓迎したいことだったりします。
やっぱね、外部の血脈は必要ですよ。
ぶっちゃけ、つんくPの言葉遊びは飽きたと思っているので、外部から有名無名問わずどんどん使っていったらいいと常日頃思っていたので、つんく♂にはエッグなり時東にかまけてもらってた方が、かえってハロプロ内の清浄化に繋がらないかなと勝手に思うわけです。
もうユニットやらハロプロから卒業というよりも、つんく♂から卒業の時期じゃない?

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