すでに年末

■春コン期待
え〜まずもって8月末で今年の現場活動が終わってしまったわけですが、まあぶっちゃけ他のファンサイト見ていても、やれガッタスイベだとかDSレポだとか新曲イベなんか、まあ田舎者には関係のない話ばかりで蚊帳の外に置かれているんですが、まずもって娘。・後藤とも秋コンが期待できない以上、すでに来年春ツアーこそ東北で!という思いが強いですね。
やっぱね、ハローの最大の魅力はライブにこそあるのだと信じて止まないので、是が非でも来年こそ地元開催をお願いしたいところですね。
ただでさえテレビの露出が減ってるので、東北に限らず地方ファンはますます飢餓感が強くなるか、それこそヲタ辞めも増えていく一方じゃないかなと思います。
いやマジでネットがなければ、自分なんかとっくにファン辞めてると思いますよ。
今回も恒例の愚痴モードでした。(汗わら

■レス
>みなみさん
無駄に長い記事読んでいただき恐縮です。
昨年の娘。秋コン以来なのでほぼ1年振りのハロ系ライブでしたが、やはり彼女たちはステージこそ魅力を発揮できる場所なんだなと実感してきました。
個人的には「サマーナイト」や「ふるさと」があったらそれこそ最高だったんですが、個人的にはベスト盤ライブみたいなオールシングルのライブも見てみたい心境になりましたね。
上にも書きましたが、この楽しい空間を堪能できるのもあと半年以上先になりそうです。(泣;

真実は現場にある

■記念隊ライブレポ
ま、レポっていうほどのものではないのですが、前日の雨が嘘のような快晴の中、車で仙台に乗り込み、楽天戦観戦客の波をかき分けてzepp sendaiに到着。
東北地方はすでに秋の気配がし始めているので、気温も25℃(行きがけの道路上で確認)と真夏に比べれば大分過ごしやすい気温です。
相変わらず判り易い集団(自分もその一人だか・・・汗;)を外まきに見てF席誘導までグッズ(DVDパンフ)を購入。
事前に席は確認していたので一直線にF席最前列に着席し、静かに開演を待ちました。
開場時にも思ったのですが、客層が娘。とは違って老若男女、もちろん男比率は高いのですが、家族連れや女性の姿も多かったように思います。
何となくですが非常にアットホームさを感じましたが、1階と2階の温度差もある意味感じましたね。(これは後述で

01.モーニングコーヒー
ん〜自分は3期からのファンなのですが、やはり懐かしさは感じるとともに、感慨深さに浸らせてもらいました。

02.Night Of Tokyo City
あれだな、まともに1st・2ndアルバム聴いてないくせになぜかノレてる自分がいます。
どこで聴いたのかは記憶にないのですが知ってましたね〜。
なぜか観客の手振りと同調している自分の右手を見て、多分昔のライブDVDでも見てたんだろうな〜とは思いますが、ちょっと記憶にない。(汗;

03.僕らが生きるMY ASIA
ここで飯田が掃けるのですが、みんなが思う通り自分も疑問符がつきます。
もちろん妊婦さんというをかんがみてのことだとは思いますが、これこそ記念隊としてリリースしている曲なんだから、セットリスト順を変えるなりするべき曲だと思いましたね。

04.真夏の光線
3期以降からのファンとはいえ、ラブマ前の黎明期の娘。の楽曲はいいっすね。
合いの手というか手振りが入りやすい曲なので、自然とサイリュウムも動くってもんです。

05.パパに似ている彼
自分はオリジナルよりもごっちんや娘。コンでのセルフカバーで聴いているくちなんですが、オリジナルメンバーが歌うとまた違うもんですね。

06.ハッピー
残念ながら久住が楽しそうに歌ってるというよりも、苦しそうに歌ってるといった印象が強かったかな。

07.ラストキッス
ん〜名曲。
聴き惚れるというのはこういう事を言うのでしょうか。
ガキさん大人になったな〜と思える曲です。

08.Too Far Away〜女のこころ〜
安倍なつみというボーカリストの真価(進化)を見た気がします。
感情を込めるとか、気持ちを伝える歌い手さんになったのかなと思いましたね。
とにかく圧倒された感じです。

09.愛しき悪友へ
正直言いますと、初聴きは行きの車中にてでした。(汗;
記念隊の2ndは1stとは趣向を変えてくるだろうと思っていただけに、またセミバラードだったので聴く前から肩透かしくらった気がしていて聴く気になれなかったんですね。
で一応ライブ前にちゃんと聴いてライブに臨んだんですが、これはこれでアリかなと思いました。
何事も食わず嫌いはよくないですな。(わら

10.ハッピーサマーウェディング
こういう底抜けに明るい曲や手振りの入りやすいのはライブで聴いてても楽しいですな。

11.愛車ローンで
3rdアルバムはかろうじて聴いてます。(わら
独特の振り付けが健在でよかった〜。

12.Never Forget
ガキさん大人になったな〜実感2。(わら
こういう歌が歌えるようになったのと、やはりどうしても卒業する歌として印象が強いため、現メンバーが歌うのはちょっと抵抗があるかな。

13.泣かずにいられない私です
正直聴いたことのない曲。
しかしながらちょっと感慨深い想いにかられましたね。
曲終わる頃には飯田に対しては氷解しました。

14.未知なる未来へ
愛しき悪友へのカップリングなんですが、これも行きの車中にて初聴き。
こっちがA面扱いだったら、2ndシングルの評価は変わっていたかもしれないです。

15.未来の扉
これまた何で手振り知ってるんだろうと我ながら思うんですが、最近の娘。にはない遊びのある曲でこれまた懐かしさを感じますね。

16.抱いてHOLD ON ME!
ラストに向けての追い込みには最適の熱い曲。
ある意味飯田ブレイクの楽曲なのに本人がいないのはちょっと残念。

17.Happy Night
しつこいようですが、これまたなぜか知っている曲。
一体どこで聴いたのかな〜、それはさておきガキさんのやたらキレキレのダンスが圧巻でした。

18.LOVEマシーン
自分の人生をある意味狂わされた曲。(わら
OGだろうが現メンバーだろうが、この曲を歌っているとき、そこにはまぎれもなく娘。が存在するパワーチューン。
やっぱ最高。

19.恋のダンスサイト
サビから異常に盛り上がる曲ですな。
ウッ、ハッがやたら楽しい。

20.恋の始発列車
最後ね〜なんかホントアットホームな感じ。
熱気というよりも一種の清涼感さえ感じるそんなラストでした。

さてさて、当方はF席にて着席観覧だったんですが、ライブハウスのおかげか近いこともあり、また周りも静かに見ている方々ばかりだったので、個人的には非常に堪能させてもらったライブでした。
ただF席という部分もあってか、1階席ではジャンプやサイリウム振る手もよく見えたのですが、2階F席はサイリウムは少なかったように思いました。
ま、後ろ振り向いてまで確認したわけではないですが、左右見てもサイリウム振ってる人少なかったしね。
自分は一応ハロコンはサイリウムは礼儀だと思っているので、後ろや隣に迷惑掛けないように組んだ足元や胸元程度で済ませましたけどね。
基本リズム取り用だったりするのですが、1階2階の温度差はあったように思います。

で肝心のメンバーですが、後藤抜きとはいえよくよくカバーしてきたなといった印象。
特にも安倍の貫禄・意気込みはびんびんに感じてきました。
またこれなっちの髪型が可愛すぎるんだもん。(わら
やっぱなっちは別格だなと思いました。
ガキさんは、自身も楽しんでいたようにも感じましたが、それ以上にしっかりやらなきゃみたいな雰囲気はあったかな。
久住はとにかく精一杯な感じ。
余裕は感じられなかったですが、一生懸命さは十分に伝わりました。
飯田は、とにかくいい女を通り越して母の顔でした。
慈愛に満ちたオーラをかもし出していた気がします。
8/12付けの日記では実際のライブを見てから毒吐こうと思っていたのですが、すっかり毒気抜かれてきました。(汗わら
なんかね、もう母親の顔なんですよ。
プロなら云々というのもあったんですが、ライブ後はどうでもよくなってましたね。
むしろ丈夫な赤ちゃん産まないと許さないからなと、はっぱかけてきたいくらいでした。
総評して、ごっちん不在なので完成されたステージとはいい難いでしょう。
実際エアごっちんみたいな立ち位置でごっちんが入るところなんだろうなと思う曲は何箇所かありましたしね。
とはいえ他のメンバーがちゃんとカバーしているのは分かったし、この短期間に調整掛けてきたのは感嘆に値すると思います。
ま、結局は演者の努力によって、すごく楽しいライブにしてもらったと思いますし、何より娘。の歴史引いては自分のヲタ歴史を振り返られるいいライブでした。
すでに札幌を残すのみですが、古参ファンこそ見に行くべきライブだなと思います。

あ、ちなみにSPゲストは保田でした。(わら
前日からあ〜だこ〜だ不安と期待が入り混じった中でしたが、結果的にはなっちとの掛け合いが面白くていいコンビだなと、生では久々の保田圭を見てきました。

■レス
>みなみさん
記念隊ライブは古参ファンのためですね。
意外と合いの手や手振りは覚えているもんです。(わら
これで現メンバーの娘。秋コンに参加できるのであれば悔いはないのですが、自分のところからは近くて大宮だしな〜。
そんなわけで今年の現場は終わったようですが、素直に楽しめたし、いいライブでした。

前夜祭

■高まんね〜
明日が今年初にして最後になりかねないハロ系ライブだってのに、こう一向に高まらないのは何ででしょうか。
色々あったにせよ、申し込み当時はまさに記念となるライブだと思っていたのですが、蓋を開ければ、全うに動けるのが三人だけなんて誰が想像したでしょうか。
ま、ある意味記念にはなりそうですが、ごっちんに関してはホント病気ならしょうがないという気分なので、ライブパフォーマンスを見れないのは残念だけど、ある程度気持ち的には消化できています。
なのにこう高まらないのは、そのごっちん休業のためか名古屋・福岡と元娘。の石川・吉澤・保田が駆けつけていること。
となれば仙台公演も誰かしら駆けつけてくるのでは?と想像に難くないのですが、ここが問題。
娘。記念隊だからこそ、他のハロメンではなくOGが駆けつけてくれるものだと思うのですが、果たして誰が来るのか。
他会場と重複しないことを前提に考えれば、残るは中澤・矢口・紺野・藤本なんでしょうが、藤本はさすがにまだないでしょうし、中澤姐さんは舞台あるみただし、矢口・紺野のどちらかが来るんでしょうか。
もちろん現娘。メンバーの線もあるかもしれませんが、他会場をあくまで前例とするならば、娘。OGからだとは思うんですが、個人的には矢口でなければいいんですが、なんとなく矢口っぽいしな〜。
夏ハロで禊を済ませたと捉えれば共演もありえる気もしますし、紺野は復帰したばかりだし、あくまで活動拠点はガッタスだろうしな〜。
あ〜ますます矢口っぽい気がしてきて、ちょっとブルーな気持ち・・・。
とはいえ密かに(別に密かにする必要はないが)生なっちは見たい気満々なので、とりあえず行きの車中で何とか気持ち高めようと思います。

■レス
>みなみさん
今や受身体質の娘。さんたちにとって、テレビはMCや共演者頼りでしかないので、それこそ魅力を十分には発揮できないし、本人たちも自ら動くことはないのですが、視覚に頼らない分、トークのみで番組を作るラジオは、本人たちも自覚はあるようだし、DJの話術によっていい部分も引き出してもらえてるんだと思います。
惜しむらくはやはりアイドルにとっては顔を売ってこそなんぼだと思うので、少ないテレビ出演もですが、自身の看板番組でもハングリーさは出してほしいな〜と思います。
リンリンなんかは小さい頃から芸能活動しているとはいえ、他国での活動としてなのかある意味ハングリーさは見え隠れするんですけどね。
そういうところは現メンバーも見習ってほしいかなと思います。
里田は、タイミングとか共演者に恵まれたし、持ち前のキャラクターもいい方向に発揮できたんだと思います。
里田にしても何がきっかけでブレイクするのか分からないと思うので、他のハロメンもただ仕事をこなすのではなく、その中で自ら動くことも今こそ必要だと思うんですけどね。
そういう逸材の集団がハロプロだと自分は思います。

とりあえず生きてます

■夏バテ
猛暑を過ぎて酷暑だった今年の夏は、いまだ残暑が厳しいところなんですけど、すでにお盆明けから働いている身としては、身体の火照りが全く抜けず、だるだるな日々を送っています。
幾分夜の寝苦しさはからは解放されつつも、やっぱり暑いのでエアコンは欠かせずハローのメンバーには悪いな〜と思いつつ(本当か?)、文明の利器に頼りっぱなしです。
冬も車の運転考えると非常にいやな季節なんですが、まだ着込めば我慢できるしね。
暑いのだけは身体ひとつではどうにもならんです。

■ハローはラジオが主戦場?
東京アニメセンターRADIOに出演した久住ですが、アニメラジオのようで月島きらりとしての出演でしたが、後半は完全に久住でしたね。
ま、なにゆえ今頃日記に書いたかというと、番組がめちゃくちゃ面白かったからに他なく、いわばアウェーでこれだけ活躍できれば、まだまだハローも捨てたもんじゃないなと思った次第。
昨今テレビ番組の露出は減る一方で、ラジオの冠番組はもちろんゲスト出演も軒並み継続中なのは、トークの達人であるDJの力量もさることながら、下手に緊張せずのびのび出来てることがいい部分として出てるんじゃないかなと思います。
欲言えばテレビのトークでもラジオのような雰囲気で魅力を如何なく発揮してもらえればいいんでしょうが、今はじっとトーク力を鍛える時期なのかもしれませんね。

■レス
>みなみさん
ま、自分もアンチといっても自分から近づかない人なので、特段叩くわけでもなく、自分に関わらないところで活動してくれる分には別に何してようがいいんです。
ただ今まで先輩たちがしてきたところにキッズが入ってくるのは、個人的に嫌ですね。(ガッタスとかガッタスとかガッタスとか・・・

ごっちんの件は、真実がどうあれ、いずれははっきりすることなので現時点では特段不安はないですね。
治すところ治して一日でも早い復帰を願うばかりです。
とりあえずアップフロント、今年は厄年のようなので一刻も早くお祓いを受けるべきです。

ごっちん休業

■残念だがしょうがない
8/19付けの日記にも書きましたが、満足なパフォーマンスが出来ない以上、公演を休んでじっくり治すのが肝要だと思います。
ま、残念ながら仙台公演まで休むそうで、ただでさえ満足なパフォーマンスを発揮できない人がいるのに、果たしてどれだけのものを見せてくれるのでしょうか。
推しの贔屓目に捉えられかねないですが、ハロプロ随一のライブパフォーマーであるごっちん抜きでの公演、ぶっちゃけライブ前の高揚感は下がる一方です。
加えて昨今のハロプロの空気としては、具合が悪い→病院で検査→ご懐妊みたいな流れもよぎってしまいますね。(苦わら

■壁紙
久々に公開したモーニング娘。24。
ジャケ写からの作成ですが、過去にもNo.15で使った鏡面仕上げデザインなんですけど、以前よりかは多少自然になったかと思います。
また今回ガキさんと亀井両名がそれぞれ欠損部分があり、それの復元作業やら切り抜き作業やらでまたまた細かい作業のオンパレードな作品となっております。
そろそろ白背景から脱却しないと。(汗;

■レス
>みなみさん
ま、結果をお楽しみということで。(わら

キッズも確かに大きくなってきたんでしょうが、個人的には生い立ちがすでに嫌悪感の対象なので、やはりいまだに興味なしなうえにアンチです。
詩子っていうのも何かの役名?なんだろうけど、自分からはキッズ絡みのもには一切近づかないので、さっぱり分からずです。(汗;

近況

■アクセ
うちのサイトはご覧の通り壁紙等のPC用アクセサリーを作成しているのですが、昨今特にも作成ペースはかなり落ちています。
仕事がめちゃくちゃ忙しいってわけでもないのですが、更新頻度が落ちてる原因はアイディアの渇欠しているのもなんですが、何より作成期間が延びているためですね。
以前は簡単に作っているつもりはなかったのですが、2時間もあればほぼ完成にこぎつけれたりしていたのですが、今の作成期間は日数時間(時には数十分)でも4〜5日掛かったりしてますからね。
その間プライベートなことしてたりするので、当然ながら完成に至るのに時間が掛かります。
過去の作品も当然時間の掛かった作品はあるのですが、最近はシンプルに見えてても非常に細かい調整をかけていたりするので、見る側も気付かないような部分まで作りこんでいたりするからね。
そもそも元となる写真等から切り抜いて合成することが主なデザイン主流の自分なので、ただでさえ時間掛かってたりします。
ま、完成度の点を見れば今も昔も大して変わりはないのですが、下手な小細工覚えた分、手間が増えたって感じですかね。(汗;
現在作成中の壁紙も切り抜き作業が終わったばかりで、レイアウトと合成かけながら再度細かい消し作業が待ってるところなんですが、お盆前から取り掛かってますけどやっぱり時間は掛かってますね。
本当は他のアクセも増やしていきたいところなんですが、今取り掛かっている部分がひと段落したら、壁紙以外のアクセも順次取り掛かりたいと思います。
旬な素材は早くアクセ化したいんですけど、なかなか思い通りには進んでいないのが現状です。(汗;

音楽ガッタスPV

■大所帯ユニットの魅せ方
音楽ガッタスのPV見ました。
モノトーンの世界に、各メンバーがワンポイントで色を乗せている絵は非常にセンスのよさを感じますが、惜しむらくは石川だけなぜ全体的にグレーなのか。
センターポジションの為なのかどうかは分かりかねますが、むしろ黒で統一した方がカッコよかったと思うんですけどね。
PV全体も昨今のハロ系PVの基本であるダンス・アップ・ソロショットの組み合わせによる作りのようで、ぶっちゃけ新鮮味はありませんが、娘。の「笑顔YESヌード」・「悲しみトワイライト」のPVいいとこ取りみたいなカメラワークはよかったかな。
ま、モノトーン系が好きな自分にとっては、PV全体の配色は全面的に推せるな。
しかし、こうしてまた踊って歌う紺野が見れるって、幸せだな〜としみじみ思います。(わら

■レス
>みなみさん
「ハローはライブが一番」、まさにそこですよね。
挙句記念的なユニットがこうどっちらけでは、ハロー全体の悲壮感は全くもって払拭されないですよね。
生身の人間だから当然具合の悪い日もあるだろうけど、無理してライブ全体を壊すよりも休むときは休むことに努めてほしいし、事務所も営利主義をそろそろ脱却してもいいんじゃないかなと。
それこそ内部崩壊をきたすだけだと思うんですけどね。

体調より公演が心配

■また不平不満で申し訳。
もちろん本人たちの体調も心配な部分でもあり、この日記のタイトルは本意ではないけれど、とはいえ肝心のライブとしての出来がそれ以上に心配だったりします。
ただでさえ身重がメンバーにいる中で、ボーカルの要がいなくなったり、ステージ上いないのに声だけ聞こえるなんて、ぶっちゃけライブのノリとしては冷めるよね。
いくら推しでも、心配を通り越して満足なパフォーマンスを出来ないのであれば、むしろ休んでいただきたい。
今回ソロではなくユニットでのライブなのだから、下手に無理することなく、他のメンバーにフォローしてもらってもいいんじゃないかなと思います。
当然楽しみにしているファンも多いとは思いますが、すでに公然となっている口パクもアイドルとしての甘えだと思うし、しっかり休んで治すこともプロのボーカリストとして当然の責務だと思います。
公演の中止や延期となれば、多大な損害が発生することは何となく想像はつきますが、音程に難のあるメンバーが口パクなら許容範囲(でも容認ではないよ)ではありますが、でも下手は下手なりにライブステージという生きてる会場では極力生声で歌って欲しいし、それがライブの良さだと思うんですよね。
体調不良という如何ともし難い状況も分からなくもないですが、とはいえやはり口パクはフェイクでしかないからね。
ファンを生声だと欺く行為であることは、歌い手としては一番やってはいけないと思うんだが、スタッフもせっかく来てくれたファンのためにもと思ってしてくれるんなら、それは考え違いなように思います。
一回こういう事が発覚してしまうと、自分が参戦したライブもそういう思いで見がちになってしまうことが残念でなりませんね。
とりあえず仙台までには体調回復してくれることを望みます。

■壁紙コンテスト
現在投票受付中らしく、コンテストに応募した方々の作品が一堂に見れます。
参加した者としては、実はこういう風に色んな作者さんの壁紙が見れることが楽しみでして、非常にいい刺激を受けまくります。
自分では使わない配色だったり、レイアウトなんかはいつも参考にさせてもらってます。
とりあえず今回は最終的にいくつ応募しただとかも伏せまして、自分票も一切入れずちょっと達観しようかなと思ってます。
ちょっと純粋な評価を見てみたく、今の自分の作風が果たして受け入れてもらっているのか、正直分からないで作っている部分も多く、こういうコンテストはある意味今後の指標になったりもするので、どのくらいの人に気に入ってもらえるのか不安と期待があったりします。
まあ何となく他の作者さんの作風も見え隠れしますが、自分のお気に入りに投票してみてはいかがでしょうか。

夏休み終了〜

■満喫
いや〜今年のお盆は何かと忙しくてほぼ毎日遊び倒してしまいました。
暑いながらも結構体力あるんだなと我ながら感心してしまいましたが、仕事始めの反動が怖いです。(汗;
結局この休み中は全くもってヲタ事はせず、ネットも夜多少チェックするくらいで(日中は暑くて出来ないということもあり)、変に健全な夏休みだったように思います。
海にも行ってしっかり目の保養もしてきたしね。(わら

さて、明日から通常活動に戻るわけですが、とりあえず記念コンが楽しみ半分だったんですが、日に日にある意味貴重なライブなんじゃないかなと思い始めまして、例の件以降よりはちょっと楽しめてこれるんじゃないかなと。
ま、平日っていうのが社会人には痛いところなんですけどね。

チケ到着!

■今年最初で最後?
本人が望んだ形ではありませんが、どうやら娘。記念隊が今年最初で最後のライブ参戦になりそうな見込みなんですが、いよいよもってチケが到着しました。
会場がライブハウスなんで、がっつくのもがっつかれるのも嫌なので、F席で申し込んだんですが、以前美勇伝コンの時と同様A列を確保、やや中央よりの席のようなのですでに始まっているセットリストを見るにつけ、まあ座って見ている方が一番なのかもと思った次第。
実はね〜1・2ndアルバムともまともに聴いていないので、ぶっちゃけ自分は懐古に浸れるようなリストではないのですが、とはいえ聴いた覚えのない曲が1・2曲程度なので十分楽しめそうです。
っていうか飯田さんもまともに出演できないなら云々という思いも少なからずあるのですが、これに関しては実際ライブ会場で感じてきたいと思います。
レポ読むにつけ「MY ASIA」に居ないという部分が腑に落ちないんですよね〜。

■お盆は結構忙しい
ん〜ここまでスケジュールが立て込むとは。(汗;
連日どこかには出掛ける予定が立ちまくりです。
身体は大変ですが、仕事から離れて遊び三昧も時にはいいのかもしれませんね。

■レス
>みなみさん
高橋に関しては、過剰な期待や無いものねだりをしているつもりはなく、まだまだ発揮しきれていない部分があるように思う一方、好きなものへのチャレンジ精神はあるものの、苦手とする部分への貪欲さ・一種の諦めに近いことなかれと受け取れる面があることに残念でなりません。
自己アピール力さえ身につけたら、それこそ娘。自体変われるような気がするんですけどね。

夏バテ気味・・・

■元来暑さには弱い
おいおい、誰だ「今年は冷夏」なんてほざいた奴は。
暖冬なら今年は冷夏だなんて予報くらいだったら素人の自分でも出来る予報ですわ。
いくら東北でもやっぱ夏は暑いです。
なんていうの、とにかくだるい。
この暑い中を奇声上げて走り回る中学生を見ると、改めて「若さ、若さってなんだ」と思わずとあるフレーズが頭をよぎります。(分かる人は同年代だね!)
ま、くれぐれも熱中・熱射病にかからない程度に夏を満喫してくれっ。
ちなみに自分は12日から満喫します。(わら

松浦さんに奨められたわけじゃないけど、ETCを申し込み。
それこそ年に数回しか高速使わない身ではありますが、今後の見通しやら夏の行楽地巡りには必要でしょうってことで、オートバックスのキャンペーンにて車に載せるつもり。
ま、見通しって言っても29日の仙台に行くくらいなんですけどね。(汗;

しかしここにきてTSUTAYAの継続が面倒くさくなったのでWカードに切り替えた直後、ETCを思い立ち、でFCのSP会員でしょ。
元々カードは持っていただけに、ここ1・2ヶ月で計4枚になりそうです。
ま、使わなければいいだけなんですが、こりゃ下手に財布に入れておかない方がよさそうだな。(汗わら

■レス
>みなみさん
すでにFCのチケット争奪が、行きたいファンではなく、むしろ転売屋もしくは枠貸しの巣窟と化して(実情はもちろん分かりませんがオク見ればそういうことでしょ)ますし、逆に気軽に行きたいファンがオク使うみたいなFCチケ本来の形を成していないように感じます。
FCに入ってまでチケ優先よりも、現実はオク使った方が確実なので、グッズ・イベントに興味のない(買いたいものがない・イベントに参加できない)人にとっては、ことFCの旨味が少ないでしょうから、脱会はいたし方ないのでしょうね。
自分も基本グッズ関連は興味がなく、ただ地元開催のライブチケを確保したいがためだけなので、こと地方開催が減っているなかで入会している意義を失いつつあります。
とはいえ今後の展開も見えていないので、いずれ旨味と思えるようなFC特典が出てくれることを期待しつつ、SP会員で更新するんだろうな。(汗わら
まさに思うつぼです。(わら

高橋に対しての苦言は、それこそつんく♂が自身の本で高橋と対談した際に言っていた「出来る子だからこそ厳しくしている」という言葉そのままです。
ルックス・歌・ダンスともに他のメンバーと比べてもトップクラスだと思いますし、実際出来ている子なんです。
が、例えば田中の負けん気だったり、道重の頭の回転の速さ、久住のいい意味での無邪気さ等々、高橋愛というアイドル・キャラクターの武器が今ひとつピンと来ないし、何より本人が苦手としているトークでの控えめな姿勢、悪く言えば仕事放棄に見える部分は非常にもったいない。
こういう時だからこそ、空回りしてもいいからリーダーから率先して奮起してほしいと思います。
とにかく、リーダー就任以降の雑誌ラジオ等々の媒体での放任主義(と自分は捉えている)発言はあまり好ましくないです。
確かにメンバー皆キャリアがある分しっかりしているんだろうけど、こういう時こそ私が引っ張りますみたいな発言をして欲しいなと思います。
ま、MIBのエゴでしかないんですけどね。

マジですか・・・

■東名阪のみっすか
娘。秋ツアーも結局のところ東北は無いわけですか・・・。
ま、アーティストが首都圏だけでやるようになったら終末が近いというのは今までの慣例なので、メモリアルイヤーなのに肝心の本体がいかんともしがたい状況なのは地方ヲタとしては残念です。
娘。誕生10年記念隊で今年は最初で最後になりそうって書いたのが現実味を帯びてきました。
とにかく輸送や移動などかんがみても確かに地方公演は経費がかさむんでしょうけど、セット派手にしなくていいから是非地方公演は減らさないでほしいですね。

と言うことで、地方ヲタ特にも東北は干され気味なわけで、そういうご時勢にFC会員の見直しがされるということなんですが、ぶっちゃけ値上がり感だけが強く、サービス云々は期待もしてなかったですが、とはいえ肩透かしもいいところではないでしょうか。
やっぱりね〜どうしても地方在住とすれば旨味が全くないわけですよ。
FC限定イベントっていったって、どうしても首都圏開催だし、もしくは大型都市開催でしょ。
地方ヲタの完全な僻みだけど、確かに地方のニーズは首都圏・大型都市には敵わないのでしょうが、出来るだけサービスの均等化を図ってほしいですね。
地方のファンはグッツ・物品購入のお客様みたいな扱いはしてほしくないし、なおさらファン層の間口狭めるだけだと思うんですけどね。
だいたいSP会員なんてクレジットカード申し込みの都合上18歳以上対象でしょ。
完全に大人相手の商売ですよね。
本来ファン層の中心であるべき中高生を軽視(一般会員にしても学生に年間4,800円はきついっしょ)しているような制度はFCとしてはどうなんでしょうね。
なんかホントふるいにかけられてる心境です。

■ハロモニ@
5・6期と7・8期と分かれたロケだったようですが、明らかに5・6期のやる気のなさが伝わってくる企画はいかがなもんかなと。
7・8期が元気に楽しそうにしていた分、5・6期の対決前に投げやりになっているのはちょっと問題じゃないんですかね。
今の逆風吹いてる中で、唯一の看板番組でだらだら惰性で仕事する(本人たちは真面目にしているつもりかもしれないけど、少なくても今週の態度はいかん)のは、絶対問題あります。
こう書くと推しの方々に怒られそうですが、高橋リーダーの悪い面が出ているような気がしますね。
ラジオ等々でもリーダーらしくしなくてメンバーがしっかりしているとか自分を下げる話も然り、注意やまとめるだけがリーダーの仕事ではなく、仕事に対しても引き締めさせることも重要なリーダーの仕事だと思いますが、肝心のリーダーがこと歌以外ではフニャフニャになるのはユニット活動において大きな問題だと思います。
急な就任劇でしたから、まだまだ本人も模索している段階なのかもしれませんが、すでに新しい娘。として動いている以上、率先して引っ張れるそんなリーダーになっていただきたいと願ってやみません。

■ファンとして末期なのかも
とにかく最近の日記読み返してみても不平不満しか書いてないような気がします。
ま、実際気だけじゃなくてそうなんだけれども(汗;)、こう何ていうの好きな対象が自分の好みとかけ離れていく寂しさというのか、方向性の違いというのか、自分はファンとしての姿勢をブラしてないと思っているだけに、現在のハロプロを取り巻く環境が非常に居心地悪くなっているのは事実。
とはいえごっちんのFCイベに横浜まで行ったり、リボンの騎士見に行ったような去年一昨年のような熱意は確かに無くなりましたが、まだまだファンとしてい続けたいし、アクセ作るのだって飽きていないので、とにかくもどかしいだけなのかもしれません。
ま、自分で上では不平不満と書きましたが、個人的には愛のある苦言のつもりなので、今後とも大目に見てほしいかな。
あ、あれだな紺野復帰したからガッタスは生観戦したいかな。
そう思っていられるうちはヲタ続けられるかも。(わら

■レス
>みなみさん
自分も娘。の大衆化は急務だと思います。
「モーニング娘。」というブランド名はすでにかっこたる地位を獲得していますから、そのユニットを構成するメンバーの認知度が肝心ですよね。
確かに卒業・加入を繰り返し鮮度を図るのは、10年という年月がその方向性を間違っていないと証明していますが、ことメンバーの知名度は下降線の一途を辿るだけで一般層との接点は大きく離れていった感は否めません。
FCもそうですが、事務所が守銭奴紛いになっていったら、その先はコアな層と終末しかないように思います。
ま、特効薬っていうのもすでに無いように思いますが、自分も然りあんまりヲタは目立っちゃいけないと思うんですけどね。

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