寝不足・・・

■神経疲労
基本デスクワークなので肉体疲労はほとんどないのですが、最近精神的疲労が半端ない。
というわけで案の定ぐっすり眠れない日々が続いているのですが、寝る前に漫画読んで寝るのが習慣だったんですけど、コミック派な自分はとしてはだんだん読む本も無くなり、最近では昔のコミックまとめ読みばかりしています。
最近では「20世紀少年」だったり、今は「鋼の錬金術師」を読破中。
っていうかだんだん見たいコミックも減ってきているので、新規で何か探そうかな。
昨今本屋はカバーかけて立ち読みできないんで、表紙買いはかなりリスクでかいんですよね。
気になる時は連載されている週刊誌だったり月刊誌をチェックするのですが、表紙は気になるけど連載雑誌が置いてないときは基本作者買いな人なんで、立ち読みできると助かるんですけどね〜。
買う側からすると綺麗な方がいいしね〜。
まさに痛し痒し。

Q.E.D.

■いよいよ終盤
今話は結構重い話でしたが、結局は記憶の混濁なのか二重人格だったのか、自作自演の窃盗事件の前の連続窃盗事件も、結局は一人の人間が引き起こしていただけに過ぎなかったということだったんですかね。(自分の犯罪も他人(本当は自分)に押し付けようとした記憶の混濁?)
屈折した犯人の心理と主人公たちが少ない接点で解決まで行く部分と、警部との心理戦、なかなか見応えありました。
高橋の存在が一服の清涼剤みたいな感じだったので、ネガティブな犯人の対比として良かったんだと思います。
ま、出番は少なかったけどね。(汗わら
そんなこんなで後残すは2話。
まあ正直高橋が出ていなければ見ていないと思いますが(ぶっちゃけちゃった)、今後の何かに繋がってくれればいいな〜と淡い期待をしておきます。

イベントづくし

■田舎は蚊帳の外
何やら都市圏ではイベント物が結構やられてたみたいですが、春ツアーさえ来ないこんな地方にとっては、まさに蚊帳の外・・・。
ええ、田舎ファンの僻みですとも。
しかしここまで全国版のメディア露出が少ないと、マジでネットしていない地方ファンなんて、現況のハローやOGの動きなんて全く知ることさえ出来ないし、冷めていくのが我が身にしみて感じていますね〜。
自分はかろうじてネットでうまいことしてるからいいものの、ネットという媒体がなければとっくに冷めているはず。
今年はマジで今のところ、ひとつもライブ参戦の予定がないので秋コンなければ初のハロ系ライブ無しの年になりそうです。

■アーカイブ版
すっかりお馴染みになった(と思う)娘。アーカイブ版の壁紙ですが、現在シングルVも発売されたことですでに着手しています。
ぶっちゃけキャプと多少のレタッチにしか時間を割かないので、そんなに時間を置かないで公開できると思います。
ま、コンテストの方も・・・なのでね。

相変わらず私事で混乱中

■こうも重なるとは
いや〜今年は1月から自身の体調不良を初め、仕事に影響及ぼすほど私事が続いています。
やっと落ち着けるかと思った矢先にまた重なるようで、仕事は通常業務に戻ったものの、まだ多少ひきずってますね〜。
平穏な日々はもう少し先のようです。
とりあえず映らなくなったスカパーなんとかしないと・・・。(泣;

■壁紙コンテストは間に合う
と思う。(汗;
目下仕上げに掛かってますが、自分らしさを消しつつ、テーマに沿えるかが問題になってきた。
ん〜こだわってる時間はないので、どこかで妥協点を探すか・・・。

21世紀は確かに未来だった

■20世紀少年 第1章
これも今更ながらDVDレンタルしてきまして見ました。
TV放送時は所用でごたごたしていた時なので見逃していたので、原作ファンとしては見逃せないの、本来映画館で見ようかとも思っていたのですが、DVDでいっかみたいな出来に不信感もあったので、まあ映画公開から大分経ってしまいましたがようやく鑑賞。
とりあえず一言で言えば、かなり原作に忠実に作られていたし、キャストも当初発表された時よりは違和感なく見れたかな。
原作の巻の前後話はあれど、血のおおみそかまでの話をよくまとめれたなと感心しましたね。
ということで、なぜか無性に原作読みたくなってここ1週間ほど原作一気読みしました。
当初原作のラストも不満があったのですが、一気読みするとこういうラストも有りかなと納得してしまった自分もあります。
作中の子供時代のエピソードが必ずしも時系列で語られていない点でも、子供時代の記憶の曖昧さを表現されていたし、その曖昧な記憶を紐解いていく怖さみたいな、存在を消されてしまった少年の自分を思い出させるためだけの壮大な物語だったのではないかなと思いますね。
2章以降映画版は原作からちょっとラストが変わるみたいなので、賛否のあった原作のラストにある程度決着をつけてくれることを望みます。

春一番から冬二番

■中途半端に寒い
日曜は関東圏みたいに20度越すような陽気ではなかったにせよ、春っぽさは感じていたのですが、今日は一転して銀世界に逆戻りです。
しかも重たい雪(パウダースノーの逆ね)で、まあ半分溶けたように降ってくるもんだから、明日の天気予報でも今晩から明け方大分冷え込みそうなので、おそらく明日の路面はアイスバーンと化していることでしょう。
書いててちょっと憂鬱になってきましたが、下手に凍られるより積雪の方が全然マシ。
しかも今季は暖冬と断言してもいいくらい雪道の運転に慣れきれないもんだから、数週間おきにでは一向に運転感覚が養えません。
ということで、明日の朝も緊張しての運転になりそうです・・・。

■レス
>キュゥピィ。さん
その節はお世話になりました。
ああいったコンテストは、他の方々の作品が一堂に見れるので、非常に勉強やいい刺激になるし、何より明確に使い手の嗜好が分かるので、作り手としても参考になります。
こんなサイトでも褒めていただいたうえ、少しでも何かしらお役に立てているのなら、今まで続けてきた甲斐があったというものです。
自分もここ最近は、意図的に何かを変えたという訳ではないのですが、明らかに作成ペースが落ちてきていると同時に、何かブレというかちょっとした違和感を感じながら未だ手探り状態でダラダラ続けているって感じでしょうか。
とはいえなかなか壁紙作るサイトさんも減ってきているので、少しでも作ることの興味を持ってくれればいいな〜と思っています。

さて、ご質問の内容ですが、おそらく素材調達に関しては他サイトさんと変わらないんじゃないかな〜と思っていますが、自前アリ・ネットアリといったところでしょうか。
スキャナーも特別高いものじゃないし、dpi値やモアレもあんまり気にしないで取り込んじゃうんで(本来はちゃんと調整した方が手間掛からないんでしょうが)、基本ビットマップでどこまでレタッチできるかが個人的には全ての基本です。
ライナーノーツVol.9で書いたようなブロックノイズやモアレ等をレタッチしたうえで作成してますし、アクセ作成当初からデジカメ補正用ツールの「Digital Camera Enhancer」という海外のツール(シェアウェアだがフリー版有り、当方はフリー版常用中)を使っていまして、個人的には肌補正してくれるのはピカイチだと思っているので、非常に重宝しています。
素材が綺麗だと思ってくれているのはこのツールの恩恵かもしれませんね。
あと、うちの壁紙のほとんどの人物部分に関してはPhotoshopのエフェクトにある油性パステルを透明度を落としてかけてあります。
個人的には粗をごまかす為に掛けているのですが、ちょっとの透明度でも印象が変わって見えるのでこれも仕上げに欠かせないエフェクトのひとつです。
まあ特段変わったことはしていないので、ほんとライナーノーツで公開しているような地味な作業のオンパレードなので、お教えできるようなことはないのですが、他の作っている方々の基準が分からないので、とりあえず自分はこんな感じで作ってます。

ちなみにPhotoshop Elements、一度バージョン4を買って使ってみたのですが、1に慣れすぎたためか、各種ツールボタンの配置や動作がちょっと重いこともあって、結局未だ1を使い続けてるってところです。
ま、身の丈にあったソフトなんで十分なんですけどね。(わら

スタンス!

■ポリシーという名の自己満足
ファンサイト界隈へのブックマーク代わりになっていたリンク先を整理しつつ、そこから色んなファンサイト巡ってみたのですが、うちみたいな壁紙作っているサイトさんならではのスタンスを書かれていたりと興味深かったので自分も真似事など。
とりあえず今まで作成したのを数えてみたら丁度470枚でした。
中には個人的なリクエストに応じた物、数日で差し替えた物、このブログのみで公開したアナザーバージョンとか入れてですが、結構作ってましたね〜。
一番最初に作ったのは、ETC Shotにサムネイルだけ見れるDo it! Nowの3パターンが自分の壁紙出発点です。
その前まではWinampスキンがメインだったので、実際はWinampスキン作成して1年後くらいに現在の前身となるサイトを立ち上げて、そこからPCの外観いじれる様々なソフト類には手を出して現在に至るといった経過なんですが、やっぱ初期作品はひねりもなければ元にした素材の画質も考慮していないのが分かるので、出来としては今は恥ずかしいですが当時はこれで満足してたんですね〜っていうかよく公開してたなと。(汗わら
ま、思い出話は自分でしか浸れないのでこれくらいにして、作成当初から今に至るまで一貫しているのは、デザインの使い回しをしないこと。
シリーズ物は別にして、他で使ったデザインを別のメンバーや後々に使うことはしないとしていまして、エフェクトや覚えたテクニック、デザインの一部は流用してもデザイン丸々そっくり流用しないと決めています。
へんなこだわりを持ってしまったがため、新規で何かを作る際は毎回以前作った作品群を見回してなるべくかぶらないデザインにしようとしているのですが、やはりどこかで自分っぽさというかカラーは出てしまうんでしょうね。
デザイン体系としては、キャプチャー主体で作るPV系、ブロマイド・雑誌グラビアから作るデザイン系、写真集から作るアートワーク系が主だった体系で、時に各種体系を織り交ぜつつ作るのが中期の主体で、最近はほとんどデザイン系に偏ってしまってます。
PV系は昨今のハロの出すPVの簡易な作りにアイディアが湧いてこないことと、写真集は元々完成された写真なので新たに創造しにくいと、まあ自分のアイディアの無さを露呈しているだけなのですが、やはりダントツに作っていて面白いのは背景があまりないブロマイドや雑誌グラビアなんかは創造をかき立てられるので、目下そちらが主体になりつつあります。
当然ながら他サイトさんの壁紙を見させていただくのも多いのですが、何より刺激を受けるのは余白の活かし方のうまい壁紙は唸ってしまいますね。
中期の作成時は、それこそ対象物が画面全体を占めていればいいみたいなところがあったのですが、ここ数年は壁紙としての機能美と空間の上手な使い方をした壁紙が好みでして、まあともすれば手抜きに見えるものを、シンプルだけどカッコいいを目指していたりします。
なので、他の壁紙職人さんのものでも対象物と空間処理をどうバランス取っているのかみたいなところを注目してたり、勉強させてもらってます。

ちなみに、目下自分の代表作というか満足度が高いのは結構初期に近いのですがカントリー娘。01の壁紙ですかね。
初期作品は右下にある署名がその時の壁紙ロゴと同じ物を使うということにしていたので(現在はフォント・サイズとも統一)、作品自体は古い部類なのですが個人的な出来としては、今のところコレを越えたと自信を持っていえるのはないですね。
まあ大分初期に近いので粗も当然見え、今見ればピンの刺した場所(支点)に応じて左右の傾きを重力に合わせるべきだったなと思うのですが、ま、PV自体もハロ屈指の出来だと思っているし、またそれをうまく表現できたんじゃないかなと変な自負もあって、コルクボードやらフレームやらピンやらなるべく現実感のあるよう作成する楽しみもあったし、すごい楽しんで作った記憶しかないですね。
まあこの作品から虚構のものを組み合わせるというデザインワークの柱が出来たといっても過言ではないですし、後々の美勇伝やダブルユー作品に活かされていたりします。

7周年もやっていれば、当然マンネリ感やアイディアの枯渇もあるので作成ペースは全盛期とはほど遠くなってしまいましたが、作る楽しさはまだ失っていないつもりです。
もし、今からでも作ってみたいな〜と思う方あれば、あまり参考にならないかもしれませんが、ライナーノーツを見てもらったり、過去のものでよければPSDファイルごと差し上げて、何かの参考にしてもらってもいいし、少しでも作る楽しさを知ってほしいなと思いますね。
わずかでもお手伝いできる範囲であれば、当方協力は惜しみませんので遠慮なく言ってください。
ちなみに当方いまだ作成環境はPhotoshop Elementsのバージョン1を愛用。(わら
レイヤー使えるものであれば確かフリーでもGIMPだったかな、これでも十分作成できると思うので、興味があれば触ってみてください。
おそらく初心者の方は、レイヤー構造でまずつまづくと思うのですが、これ理解するしないでは大きな差がありますので、レイヤーとはどういうものかは一番に覚えることをお奨めします。

久々のPS3稼動

■プリンス オブ ペルシャ
アサシンクリードが結構面白かったので、同じ製作陣の作るアクションゲームということで、中古出るの待ってたけど新品が思いのほか安くというか結構値引きされていたので購入。
サントラ付きだったのであまり売れてないのかな〜と思いつつ、PS3自体が厳しいんだろうなと。
ま、PS3はFF13が出ないことには本格的に動かないだろうし、実際数ヶ月単位でしかゲームしないライトユーザーに成り果てた自分には、さすがにゲームに割く時間が大分なくなったので、夢中ですることもなくなったし、PSPやDSの方が返って稼動率高いかも。
社会人だと長時間でするゲームより、何かの待ち時間とか本当に暇のつぶせる方が良かったりしますしね。
ということで現在は1ステージを浄化して終了中。(汗;
何気に見参が面白かったので、龍が如く3も気になるところなんですが、PS2で1・2プレイしていないのでこれこそ中古待ちかな。
ストWも実際ゲーセンでプレイした時に、ストU時代を思い出すような懐かしさを感じたので、これもちょっと気になるな〜。
PS3も360もネットワークとHDD搭載されたことにより、体験版が手軽に出来るようになったのは、消費者側としてはうれしいところ。
そんな訳で歴代バイオをプレイしてきた自分ですが、バイオ5体験版をDLプレイ。
ん〜シリーズは全てプレイしてますが、ぶっちゃけまともクリアしたのはDC版コードベロニカくらいで、本流シリーズはちょっと触っただけ程度で辞めちゃってるんですよね〜。
操作系統が大幅に変わったバイオ4もWii版村入って辞めちゃってるし・・・そんな訳でバイオ5、村人に囲まれまくって大鉈もった大男にあっさりやられてゲームオーバー・・・肩越し視点とはいえFPSに近いのはめっちゃ苦手というか、どうしても死角になる部分あるじゃないですか〜それが返って怖い。
っていうか年々アクションゲームが苦手になってくるな・・・。

■アクセ近況
現在は壁紙コンテスト用を作成中。
前回参加時は何か作者バレバレだったみたいなので、思いっきり方向転換しようとしたけど360度回って元に戻った感じになりそう。(汗;
いい意味で自分らしさを消したいなと。

いざ!

■気合注入!
ということで、壁紙コンテストに向けて始動開始。
デザインも一部ですが目処付いたこともあり、本格的に作業始めました。
まあ昨今ファンサイトも減少の一途というか、壁紙サイト自体大分減ってきた印象を受けますので、ここらで少しは奮起したいところ。
まあ自分もライナーノーツ見ていただければお分かりの通り、テクニックらしいものはしていないので、メンバーに対する愛情があれば全然立派な壁紙として成立すると思うので、もし少しでも興味がある方はトップページにリンクしてある「TSIW」のバナーから参加してみてはいかがでしょうか?
ちなみに締め切りが今月末なのでお早めに。(自分もですが・・・汗;

■先週のQ.E.D.
折り返しの第5話。
2時間サスペンスドラマのパロディの体裁を取りつつも、推理物としては非常に王道な作り。
引いて言えば、今回主人公たちが脇役側になっているのがかえって良く見えていたのはちょっと皮肉な回でしたね。
今回はちゃんと伏線も違和感なく入っていたし、事件解明に破綻していた部分はあまり見られませんでしたが、強いていえば女優のギャラ目減り(動機付けとして冒頭にありましたが)とマネージャーの横領が、なぜ刑事の知るところとなったのか(これを言うまでは主人公が無線で言わせていたのに)、多分その場でとっさに出たことにしたんでしょうけど、それが実は核心だったということをもうちょっと強調すべき(やるじゃんの一言で済ませてしまったし)だったのではと思いました。
残念ながらコスプレ回とはなりませんでしたが、次回に期待!
ちなみにEDの高橋が考え事しているような表情のカットがお気に入り。(わら

通常モードに移行

■すげ〜濃い3週間
何だったんだと思うような、まさに色々重なった3週間。
私事でこんなに振り回されることは無かったので、めっちゃ会社に融通きかせてもらったな〜。
いや〜こんなご時勢だかこその怖さもあるのですが、自分正直確固たる地位をすでに築いているので、会社が倒産しない限り大丈夫とたかをくくってます。
ま、だからこそ自分でなければ流れない・動かない部分も多々あるわけで、さすがに今回は迷惑かけたな〜と思いつつ、なんだかんだでちゃんと仕事はこなしているんで、やる事やってれば問題ないでしょと楽観的すぎるかな。
ま、所詮中小なんでクビの危機というよりも、倒産の方が怖いかな・・・。

■アッチ系に人気?
大河ドラマ「天地人」、毎週欠かさず見ているのですが、ちょっとネット記事で読んだんですが、今回の大河ドラマって一部の嗜好(や○い系とかゲ○の方々らしい)がお好きな方々の受けがいいみたいなのですが、いやいや自分は一部の人間じゃないので。(汗;
ま、穿った見方をすれば何となく分からんでもないのですが、いやそこは普通に忠義に尽くす男のかっこよさみたいな部分と、戦国時代特有の人間ドラマが醍醐味でしょう。
一応お断りしておきますが、自分めっちゃ女の人好きっす。
ん〜何か弁明みたいで返って問題あるか〜って、一応アイドルファンサイトやってるんで誤解はないと思いますが、何かそんな記事見ちゃったら大河ドラマ見て熱弁ふるうのを躊躇しちゃいますね〜。

更新停滞中

■多忙というかなんというか
現在公私ともに多忙を極めてまして、私に当てる部分の為に公を圧縮して仕事しているって感じなので、まともにネット情報も漁れないのですが、まあとかく何かとアップフロント・ファンに色んな意味で問題かけた方々ばかりの活動が目立っているようで、何とも世知辛い業界なんだなと。
とにかく話題になったもん勝ちみたいなようなもんでしょうからね〜。
何となくますます乖離現象が強まった感じがするのは自分だけでしょうか。
と、一応ファンサイト謳ってる中でネガティブキャンペーンしているみたいですが、とりあえず物言うファンという姿勢は続けていくつもり。
たまにはいい所も褒めますよ。(わら

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