ジュン・リンの国へ

■歴史は好き
仕事が暇な時期を狙って予約してたんですが、それでも結構余裕を持って仕事片づけてたら案の定出発前日の今日、大量に仕事預けてくれました。
しかも午後も大分過ぎてから・・・。
ま、片づけましたけどね。
まあなるべく迷惑掛けないよう早めに休暇届も出してたし、仕事自体かなり早く上げてたんですが、前日に持ってくるあたり、これってパワハラっすかね。
ま、片づけましたけどね。

帰ってきたら覚えとけ。

というわけで、前日に予期せぬ足止めをくらいましたが、仕事は仕事として社会人の責任は果たしてきたつもり。
しばしサイトを空けまして(普段通りかな)、ジュンジュン・リンリンの国の歴史に触れてきたいと思います。
目下心配事は自分、飛行機が苦手な事ですかね。
航空力学は別にして、やはりあの鉄の塊が飛ぶという違和感が拭えません。
天気に左右されなきゃいいな。

踊る3

■スラップスティック・コメディ
観てきました。
ネタバレはしませんが、すでに観た人の感想よりは、ちゃんと映画としてシリーズとして成り立っていたかなと。
個人的にはシリーズ通しての色はそのままに、主軸を絡む様々な事柄が起きていくのですが、1・2と違い、スラップスティック・コメディ色が強いかなと。
ま、これから観る方にはシリーズもですが、最低映画版1・2を見ておいた方が、より楽しめると思います。

観終わってからなんですが、いかりやさん演じる和久というキャラクターがいないと、踊るらしさが大分無くなっちゃうなと実感。
改めて偉大な存在に合掌。

完全に夏バテ

■土曜休み
本当だったら旅行休みもらった分仕事した方がいいんだろうけど、実際旅行前に終わらせてたし、その後の仕事もその日のうちに終わらせていたので、土曜日出勤しても大してやることも無い状態。
まあ直近の上司からすでに休日扱いでいいみたいに言われていたので、お言葉に甘えてといった感じなんですが、それでもトップには一言物申したい部分があるみたい。
ま、直接言ってこないし、やる事やってるし、これだけ会社内に確固たる地位を築いた自負もあるので、おいそれとクビに出来ないでしょと、とりあえず上手に出ています。
っていうか仕事はこなすけど、意欲が枯渇している方が問題。
何か自己啓発になる勉強とかしとこうかな。

今週は長い

■疲れてるな〜
今週の仕事はやたらと長く感じるな〜。
旅行前にほとんど片づけてしまっていたので、もっぱら押し付けられる仕事やイレギュラーな仕事ばかりなので、ちょっとストレスが溜まり気味。
土曜休みに映画でも見に行ってくるかな。
「踊る3」見たいしね。
金曜・・・頑張ろう。

夏休み

■今のうち楽しんでけ
社会人になって結構経つので、大人にとっての夏休みはせいぜいお盆中の4〜5日間くらいなものなので、学生さんの夏休みは懐かしくもあり羨ましかったりするのですが、まあ今1ヵ月休めって言われたら、かえって怖いですな。
だからこそ、たまの土曜休み・日曜日がたまらなく待ち遠しくて仕事してたりするのが丁度いいのかも。
暑い暑い言っててもしょうがないので、次の休みには海にでも行って、目の保養をさせてもらおうかな。(わら

あづい

■だるい
やる気が出ない、その日の仕事をこなしてサウナな部屋に帰ってくる。
夏は暑いのが当たり前だけど、いつまで続くのかな〜。

のぼせる・・・会社で

■何年振りかの鼻血
いや〜びっくりした。
夕方ゲリラ雷雨でやや涼しくなったからと、会社のクーラーが切られ、雨後特融の湿気が徐々に蝕んでいったんだと思いますが、いきなりツツーと。
最初やや風邪気味だったので鼻水かと思ってティッシュで拭いたら鮮血ですよ。
久々の鼻血にとりあえず引きつつ、上向いてしばらく放置。
熱中症もだけど気温でのぼせるのも案外油断なりませんぞ。
あんまり汗かかない方だから、どうしても溜まった熱が身体残ってしまうので、のぼせちゃうんですが、やっぱデスクワークとはいえ、細目の水分補給は大事なんだろうね。
しかし、いつまで暑い日がつづくのか・・・。

中国回顧録

■極楽極楽
非常にタイトなスケジュールだったので、精神的肉体的にも大分疲労が出ていまして、ガイドの計らいなのか、単に観光地ゆえの斡旋だったのかもしれませんが、マッサージ(ピンク系じゃないよ)を紹介してもらい、同伴者と合わせて帰国前夜にやってもらいました。
中国のマッサージでは風水?辺りの関係で、男性には女性店員といった陰陽を用いるとのことで、自分にも若い女性店員さんがついてくれたんですが、これまたやけに短いミニスカートでちょっと目のやり場に困る感じだったのですが、マッサージ自体は足を中心に全身を施術してもらうコースでお願いし、何やら気持ちいいのはもちろんのこと、色んな意味で元気もらいました。(わら
何気に可愛い子だったので、これもし日本だったらちょっと通いたいところなんですが、マッサージのおかげなのか、帰国当日は足の痛みも無く、その後も筋肉痛に襲われることも無く、無事今に至り次の日にはちゃんと仕事もこなせました。
言葉の通じない国だったので、精神的余裕はなかったのですが、中学英語といっても文法もない単語の組み合わせなんで何とか意志疎通はできたし、漢字のルーツでもあるので何となく分かるのも助かったので、今思えばマッサージしてくれた子の名前くらい聞いておけばよかったなと。
ま、何するわけでもないのですが、でも初めて外国人の心境が自分が「外国人」になると分かりますね。
観光地だから返って日本語で話してくる店員がかなりいるのですが(もちろん商品の斡旋)、なまじ日本円OKだったりするので、かえってボッタくられてる感じ、まあ実際観光地値段だから市価よりははるかに高いんだろうけど、今考えれば全て買ってきたところは言い値だったことに気づき、少しは値段交渉してくれば良かったと後悔。
初めての海外旅行だったので、連れていかれる先々では、まあ精神的余裕が全くなかったので、まあもし今度行く機会があったらこの経験を生かそうと思った次第。
ただ日本の地を踏むと、つくづく自分は日本人で良かったなと実感しましたね。
ホント旅行中、とにかく湯船に浸かりたかったし、白いご飯と汁物が恋しいこと。
中国の料理も口に合わないわけではなかったのですが、とにかく油っぽいのと、汁物の少ないことに、かつ胃が疲れてきたこともあり、お昼に出たお粥が非常においしかったですね。
っていうか自分の貧乏舌には豪勢すぎたのかもね。

あぢ〜

■やっとクーラー稼働
うちの会社はやっとクーラーが稼働。
今までは自前でミニ扇風機2台で何とか凌いでいたのですが、普段ノートPCの前にいるので気温とともにPCからも熱風が。
体調管理に気を付けないと。

スケールのでかさに圧巻

■緊張と不安と感動
経済成長目覚ましいことは国内ニュースでは知っていましたが、肌で感じるとただただ圧巻の一言。
古代・中世・現代と近代が入り混じる歴史と文化のごった煮といいますか、なんとも言えない不思議な国でした。
個人的には今の中国より、歴史に興味があったのですが、まああまりにもメジャーな観光地ではありますが、万里の長城のスケール感といったら、その場で感じられる達成感に浸れ、また古代ではあるけれど、日本人とはまた違う尺度の大きさや本気になったときの中国人の凄まじさを実感してきました。
とにかく目に入る景色や風、一大観光地ですから観光客の多さも含め、同伴者と共に洩らす言葉は「すごい」の一言だけ。
それ以上の表現の仕方がわからないほどの感動でした。
まあ正直万里の長城で大分胸いっぱいだったのですが、個人的ツアーを組めるのだったら、最終日に万里の長城をお勧めします。
他にも歴史のあるものは沢山ありますが、軽い登山なので確かに疲れるけど、それを含めても達成感も束の間、さらに尾根に伝って伸びる城壁を見ていると、補修はしているにせよ、古代のチャイニーズパワーが、都市部に軒並み建設中のアパートを見るにつけ、やはりこれからのアジア圏の中心は日本から中国へと移っていくんだなと。
最終日前の晩、ガイドの案内でマッサージ店に連れていってもらったんですが、なかなか可愛い子にマッサージを受けて(ピンク系じゃないよ)気分爽快のまま帰国。
とにかく今回乗継が行き帰りあるので、肉体疲労よりも精神疲労が激しい。
ま、貧富の差は明らかに大きくなりつつあるのは地方に行けば行くほど顕著になってきますし。
まずは連絡まで。

七夕

■願い事
今晩は彦星と織姫が天空でいちゃいちゃする日だな。
まあ年に1回くらい楽しめばいいさ。
とうの昔に七夕への純な思いなんてものはなく、短冊に願い事なんて小学校低学年くらいまででしたかね。
当時は夢や希望もあったはずなのに、今の自分はただただ現実に追われる日々。
明日も忙しいな・・・(遠い目

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