日本って

■外交下手
中国の強硬姿勢や米国が日本寄りではないことをニュースで見てると、つくづく日本は諸外国との外交が下手すぎる。
確かに輸入依存が高いので、強気に出られないことは分かるけど、国としての体裁だけで外交していては、どの諸外国からも都合のいいように扱わられるだけのような気がします。
というかすでに日本は脅せば屈せるっていうイメージが、日本人の自分でさえあるから、いずれ日本が折れるんだろうな。
やはり少し過激でも真っ当で強いリーダー(首相)が必要だなと。

青春っていいな

■書道ガールズ
まあいわゆる部活系青春映画です。
自分が邦画でも好きなジャンルなんですが、いつも思うのは「青春っていいな」と思うことですね。
学生恋愛モノじゃなく、部活モノ限定ですが起承転結が簡潔でいつものパターンなのですが、フィクションなのは分かってるけど、こう熱中できる学生時代だったらなと常々思いますね〜。
中・高とも運動部だったから一応人並に楽しんだけど、特段記憶に残るようなイベントもなく、まあ今に思えば平凡な学生生活だったから、尚更映画の主人公たちのキラキラ感は非常にまぶしく映りますね。
今この時もだけど、学生時代は振り返ってもやり直しがきかないから、楽しめる時楽しまないと損だなと毎回思うけど、それとは裏腹に日常は過ぎていくんだけどね。(汗;

放置すぎか

■まだ活動中ですよ
一応生存確認の為報告。

残暑って騒いだものの一気に秋になって、朝晩と日中の気温差が激しく、それに伴ってか現在夏バテ中。
身体がダルすぎて仕事をこなすのが精いっぱい、調子が全く出ません。
いずれにせよファンサイトらしい活動をいい加減形にしないとね。

没入感

■フル3D
「アリス〜」で3D映画デビューしたにも関わらず、2Dを3Dに変換した映画と「アバター」のような3D撮影で撮った映画とは感覚は別物という映画レビューを真に受けて、フル3Dのバイオ4を観てきました。
ゲーム版バイオをドリキャスのベロニカしかクリアしていないのですが、映画はシリーズ通して観ているのですが、ストーリー的には時間的制約なのかシーンの途中途中はしょった感は否めなく、ストーリー的には前3作より薄いです。
しかし3D用に撮られた映画らしく、「アリス〜」の時は奥行感だけだったのが、眼前に迫る勢いは確かに迫力がありました。
アクションや3Dを堪能するには十分でしたが、キャラクターや新たなクリーチャーの誕生を示唆するシーンがあっても良かったと思います。
個人的には予告での「怪盗グルーの月泥棒」のジェットコースターシーンがめちゃくちゃ臨場感あったし、海猿の水中の泡のカットなんてまさに3Dらしさを体験できると思います。
って多分実写は3Dに向かないんじゃないかな。
やっぱCGが向いてるのかも。

活動報告

■放置プレイじゃないんだからねっ
いや〜9月に入ってから、やたらと仕事が忙しくなりまして、以前にも書いたけど食う寝る仕事の毎日でした。
帰りが遅くなるので、毎晩の自由時間1〜2時間程度は漫画か映画で現実逃避。
で最近見たのはシャッターアイランド。
ミステリー物は好きなので期待して観たんですが、全然ミステリーじゃなかった。
どんでん返しや謎解きを期待すると肩透かしくらいますが、ミステリー物っていう先入観無くせば、ゴシック調の映像美やどこか排他的な雰囲気を楽しめる映画です。
この映画はネタばれすると絶対観てて楽しくないと思うので書きませんが、登場人物のセリフに注意していると、最後のオチがより理解しやすいと思います。

ちなみに現在アクセ作業はストップ中。
仕事により完全に作成意欲が減退しています。
再充電にしばし時間をください。

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MIB
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