吉澤壁紙

■生みの苦しみ
5月に入ってから作業を進めてきた吉澤ひとみの卒業記念アクセですが、5月も終わる末日にやっと公開とあいなりました。
いや〜久々に生みの苦しみを味わいましたね。
当初作成していたデザインとは大幅に変わってしまったのですが、いまだ原因分からずなんですが作成途中のファイルがきれいすっぱり無くなってしまっていまして、それこそ仕上げを残すのみまで進んでいたのにかなりショックでしたね。
結局同じ素材から作るのもモチベーション上がらないので、いちから素材を変更し再度作成に取り掛かり、なんとか今の形に仕上がりました。
ロゴ部分に使ったPVのキャプチャも25作品2日かけて見ながら作業したんですが、ハピサマから悲しみトワイライトまでの歴史を見ていくと、残念ながらだんだんPVの質が下がってきているのは目に見えて分かりましたね。
それと吉澤の一時ぽっちゃりしてしまった時期のPVは、抜かれるシーンも決して多いとは言えず、なかなか使えるカットがなかったのを何とか使用している部分があって、変な苦労もありましたね。(わら
で当初ロゴ部分はパースをつけようと思って背景にパース線を作ってみたところ、大判で表示してある吉澤の素材とロゴ部分が締まって見えたので、そのまま背景の模様として設置、ロゴ部分もパースをつけずそのまま置いてみました。
衣装もあいまって大分すっきりしたデザインに仕上がったんじゃないかなと思います。
ちなみに最近の壁紙作成の傾向としましては、1280サイズ及びワイド版を基準として作成していますので、それに対応されたディスプレイをお使いの方々には、意図したデザインでお楽しみいただけると思います。

■政争の具
年金問題も当事者の方々にとっては連日のニュースが選挙をにらんだけん制ばかりで腹ただしい思いをされてることと思います。
まあ自分も他人事ではないのですが、こと社会人になってから全ての給与明細取ってあるのでとりあえず証明には使えるでしょ。
実際転職した時にお金ないから無職だった3ヶ月は未納になってますけどね。
しかしここまで適当な仕事してたんだなと思うと、自分がもらう歳になったとき、年金なんか当てにできないな〜とほとほと感じます。
とりあえず掛けた分は絶対保証しますみたいな証文ほしいですね。

セルフカバー希望

■韓国版恋レボ
zeinさんのブログで触れられていた記事を元に探してみました。
韓国カバー版(YouTube)
当然韓国語は分からないので歌詞は意味不明ですが、とりあえずバカッぽいPVにちょっとげんなり。
オリジナルと比べてPVの映像がなんかちょっとバカにされてるように感じるのは被害妄想ですかね。(わら
とはいえやはり娘。が全盛期の頃の楽曲は、言語を超えてもいいな〜と思えますね。
アジア圏に限らず、海外にはハロプロの楽曲を振り真似したりする方々がいるので、結構ハロプロもワールドワイドだったりするんですよね。(局地的でしょうが)
国内がごたごたしているのであれば、かえって今が海外進出がベストなタイミングなのかもね。

新番組は四苦八苦

■模索中?なのか
番組改変期ともなれば、新しい番組は初回からいろいろコーナーを変えたりと模索しながら番組作っていくと思うのですが、プロパガンダ番組のはずのハロモニ@、一向にリニューアルからスタイルを変えません。
視聴者の意見など無視しているかのような番組姿勢はちょっと問題あるんじゃないの。
こうロケ物得意なテレ東にしては、読みが外れているのか放置プレイなのか・・・。
娘。は自分発信よりもいじられてなんぼみたいなところありますから、どこの芸人かは知りませんが赤チン役は素材を活かしきれてませんね。
個人的にはまだこれだったらスタジオでゲームの方が断然面白かったんですけどね。
まあ、とにかくたまに今みたいなロケ物もいいんですが、さすがに毎週では飽きがきます。
テコ入れしている風にも見れないし、現場サイドはどう感じているんでしょうね。
自分たちで見てて面白いと思うのかな。
ちなみに三茶のあやや、何気にテレビ慣れしているな〜と思っていたんですが、確か物まね番組に出てませんでしたっけ?
どっかで見たことあるんだよな〜。

■大局は動かず
BBSの方で書いてましたが、月曜には動きあるんじゃないかなと待ち構えていたんですけど、結局何も進展ないようです。
GAMコン明けには何かしらアクションがあるんじゃないかな〜とふんでいたんですが、内々の処分で終わりなのかな。
ひとつ心配なのは、藤本とは別件があってそれでアクション起こせないなんてことはないですよね。
ファンが安心できる日は来るのでしょうか。

イメージ産業

■アイドル=仕事
歌が好きならば路上パフォーマンスやカラオケで歌えばいい。
あえて芸能事務所と契約して、大勢の前で歌う意味って何だ?
結局はアイドルって、趣味と実益を兼ねたお仕事?

じゃ〜応援ってなんだ?
ファンってなんだ?

パフォーマンスに対して対価を支払うだけ?
ファンはあくまでお客さん?

明確な答えが出せないことに気付いた。
ただ単純に歌が好きダンスが好きだったら、別に大勢の前で歌ったり踊ったりしなくてもいいはずだし、勉強や恋愛だって誰に咎められることもないはず。
が少なくても彼女たちは大勢の前で歌い踊り、収入を得ている。
自分はステージの下から見る側なので、彼女たちが何を思ってステージの上から、笑顔で歌い踊る理由が分からない。
でも自分は彼女たちのパフォーマンスを見るためにチケットを購入し、会場まで足を運ぶ。

応援ってなんだ?
ただパフォーマンスを見たいだけじゃないのか?

ただ彼女たちが楽しそうに歌い、踊り、話す、そんな空間を楽しみがたい為にチケットを買うのかなもしれない。

対価を得るためには制約が多い中で、好きな歌やダンスは楽しい?
彼女たちは何のためにステージに上がるのかな?

恋愛をしたっていいじゃないか。
当然だ。

しかしながら制約の多い世界に自ら飛び込んだのは彼女たちだ。
誰も強制していない。
制約を享受することを自ら選んでいるのだ。

が残念ながら彼女たちが制約を軽んじていることは否めない。
自ら選んだ道だからこそ、制約を無碍にすることの責任はあるはずだ。

一般社会でも自分が動く中で、形は違えど制約はつきまとう。
それは校則だったり、雇用契約だったり、交通ルールだったり、法律だったりするわけで、所・時間が変われば制約の中身も変わったり、絶えずつきまとったりするものだ。

確かに恋愛は自由だ。

でもそう言えるのは、その制約の外にいる者だけだ。
制約の中にいる以上、それは自由とは言えない。

そういう世界に彼女たちはいるのだ。

アイドルとしてではなく、ひとりの女性として好きだから恋愛もいいだろうとファンが言ったところで、ファンなんて仕事をしている彼女しか見れてないわけで、一部分しか見ていないはずなのに彼女自身全てを知った風に言うこと自体間違っている。
所詮はアイドルというイメージ、誰もが得られる情報からは逸脱した考えではないからだ。
結局ファンとはそういう制約のある世界を外から見ている傍観者にすぎない。
あくまで彼女たちを理解しているように感じているだけ。
イメージ通りかもしれないし、そうではないかもしれない。

制約の外に出ることは簡単だ。
今一度言おう。

彼女たちが自ら選んで進んだ世界だ。

見方が変わる

■変わらず付いていくなんてウソ?
こういうさ〜とにかくイメージが悪いスキャンダルが起きても、一部のファンは変わらず付いてくとかさ、ぶっちゃけそれはないでしょ?
どうしたって見方は変わるもんでしょ?
絶対モヤっとした気持ちが湧き上がってくるはず。
ハロモニ@を見てたって、スキャンダル前と今ではやはり見方は変わってきますよね。
推しとまではいかない自分でも、久住が中国語ごまかした後、少々きつい言い方でつっこみ?が入っていましたが、お前が言うなって気分になります。
これ以前だったらつっこみ厳しい程度にしか感じなかったんでしょうが、ただ口が悪いとしか感じれなくなった自分がいますね。
今まででも番組等々でそっけない・やる気のない表情の藤本見ても、これが藤本の持ち味だという部分で見ていても、今後そのような場面を見れば、おいおいやる気だせよなっとある種不快感が湧き上がってきそうです。
といっても前々からやる気のない(そう取られても仕方がない)表情を見るたび、あまりいい印象はなかったのですが、今回の一件からは不快感に自分の中では変わったようです。
ある意味これもいい機会として、再編成し直すのもひとつの手なんじゃないのかな。
バレたら即クビみたいな明確な線引きをしないと、まだまだ尾を引く問題だと思いますよ。

個人的にアイドル(MIB的定義は年の若い芸能人)にプライベートは無いものと思っています。
ま、明確には人権云々持ち出すと当然誰しもプライベートは守られるものですが、だったら何をしたくて芸能界に入ったのか問いたいですね。
当然歌手だったり、芸能活動、無粋な話をすれば異性目当て・金目当てなのかもしれません。
当然人気が出る人、そのままフェードアウトしていく人いると思うのですが、ある種地位と名声を得たならば、当然それはプライベートを犠牲にして得たものです。
プライベートと地位・名声の両方を充実させることは出来ません。
なぜなら有名になるということは、衆人環視の中で数多くの視線に縛られることになるからです。
ことネット社会になってからは、多くの視線に加えて目を持たない者(盲目という意味ではなく地方にいて直接見る機会のない人の意)に即時伝達され、場合によっては事実が湾曲されたり曲解されたりと、取り巻く環境はより厳しいものになっていくものと思います。

仕事とプライベート両方ともバランスよく、互いに充実してこそ仕事にも張りが出てきたり、プライベートでも楽しめると思うのですが、ことアイドルに限っていえばそれはバレるバレないが一種の境界線なのかもしれません。
個人的にはバレなきゃ何しててもいいけど、バレたらクビくらいの危機感と自分の置かれている立場(自分を売り出すために何人のスタッフ・関係者が関わっているのか)を自覚してほしいですね。

選択の誤り

■完全黙秘
事務所とも本人とも完全にダンマリ決め込むようですね。
個人的には今回のような選択は正しいとは思いません。
一時的にダメージは大きいかもしれませんが、対外的にコメント出すべきです。
と書いてたらとりあえずヤンタンでは触れたみたいですね。
ん〜とりあえずこういう場合笑ってごまかすような姿勢はよくないんじゃないの?
人の感情を逆撫でるような態度も感心しませんね。
らしいといえばそれまでなんでしょうが、イメージは悪いですな。
取り繕い次第では株が上がったかもしれないのに、正直悪化させたというところでしょうか。
肝心のライブでも一切触れず、ラジオで悪びれた様子もないとなると、ファン軽視と取られても仕方がないでしょうね。
個人的には彼氏出来たからといって脱退まで発展する必要はないと思いますが、とはいえ何してもいいような風潮だけにはして欲しくない。
でもって矢口が取材受けてコメント残してるのなんか、こいつうぜ〜とか何か言える立場なんかとイラっときますね。

なんかな〜こんな対処しか出来ないなんて、今後の娘。の活動に不安が募る一方ですよ。

実際のところ、ノーコメントが続いているのは、処遇が決まってないからなのかな〜。
まだ内部的にすったもんだが続いてるような気がします。
FCの青封筒発送が伸びたのも、今後の活動に変動があるやもしれない部分かも。
まあ、どっちにしろ現時点で藤本の印象が悪くなる一方なのは間違いないな〜。

しかし、とかくリーダーだからみたいなところで責任云々を言っている方が結構いるようで、個人的にはグループのリーダーってそんなに重要なポストかな?と疑問に思うわけです。
確かに見本となるべきポジションなのでしょうが、絶対的な存在じゃなくてもよくないですかね?
別にグループの顔としてリーダーになるのではないのでしょうから、そんなに表立たなくてもいいようなポストだと思うんですけどね。

■弱り目に祟り目
そんな状況下でアクセ作業続けてたりしたんですが、なぜか作成途中のPSDファイルが消えていました。
削除した覚えは全くないのですが、きれいに作成途中のアクセのファイルだけ跡形もなく消えちゃってるんです。
復元かけても見つからず、まさに仕上げの段階まで進んでいたのに、ただでさえテンション下がってるのにもう鬱ですわ。
くそ、意地でも完成させたるわ!

時代はガキさん?

■天使に見える
ん〜あれだ、自分で書いてて思ってしまったが、こういう一連の出来事に「慣れた」とか「飽きた」って言葉はダメだな。
そう言っちゃうと単にハローに興味がなくなった、もしくは薄れてきたことを自覚してしまうからな。
喜怒哀楽の感情を持ってこそファンなんだと思います。
まだ少なく憤りを感じているからファンは続けられそうかな?

ま、こうも噂に上る方々が相次いで表沙汰になってくると、心の拠り所を探してしまうのですが、今の娘。にとってはガキさんかな〜。
加入当初はあだ名じゃないけど、ホント「ガキ」すぎて、正直苦々しく思ったこともありました。
ですが当初からの推しの方々には申し訳ないけど、こんな自分ですがガキさんに夢を見てもいいですかね?
今の娘。の中で特段プロ意識と娘。愛に長けているのは、やはりこの方が一番でしょう。
どうか"夢"見させてください。

■久々の青文字
娘。誕生10年記念隊、当選〜〜〜。
ということで今年ハロ系ライブ初参戦は、ある意味レアになるのか記念隊コンのようです。
いや〜何このアメとムチ。(わら
ヲタとしてのモチベーションが落ちている中で、ガキさんに夢見ようとしていた矢先に半年振りのチケ確保なんて、まさに手のひらで踊らされるってこのことでしょうか。
もう好きにしてっ!

■レス
>ジョンソンさん
ハロプロがヲタ市場になってしまった現状、閉塞感等々メンバーは感じているんじゃないですかね。
そういう部分での反発が一連の発端になってやしないかなと思う部分と、軽率な行動にプロ意識の低下を感じざるを得ませんね。
もちろんいけないことではありますが、たまに出てくる盗聴素材によるメンバーの本音を鵜呑みにすれば、一部にせよファンを金づる程度にしか見ていないメンバーもいるようだし、仮にそれが蔓延しているようなら、むしろ一連のスキャンダルは納得しうる部分でもあります。
対価が発生する以上ファンの前でパフォーマンスをするのはドライに考えれば仕事のみの関係なんでしょうが、それだけではないような気がします。
すごい甘甘な考えかもしれませんが、そこには仕事とは別にプライスレスな部分も介在していると思うんですけどね。
ま、それをメンバーがどう思っているのか、感じているのかが現状を幾分でもいい方向に向かせるものだと思います。

記事の中身次第

■無題
まあ、あれだ。
まずは中身を読んで判断しようじゃないか。
話はそれからだ。

自分が今言えるのは、とにかくせめて今年いっぱいは大人しくしていてくれ。

□5/25追加
ん〜現時点では事務所はだんまりを決め込むようですな。
決定的な記事・写真でもなさそうですし、事実は事実にしても騒がないで収束を待つといった感じでしょうか。
どういう記事が載るのか分からなかったので昨日は書きませんでしたが、2ショットが載ったのでなければ、まあ言い訳して終わりで済むかなと思ってました。
で実際事務所もその方向に動いているようなので(コメント出てない以上)、まあGAMコンで本人が「お騒がせしました」で終わらせようってのが思惑なんだと思います。
まあタイミング的には本体のツアー中じゃなかったのがせめてもの救いかな。
やはり矢口の前例というか事務所の判例があったわけなので、もうちょっとすったもんだがあったのかもしれません。

ま、とりあえず今藤本に娘。を抜けられるのは、事務所側もファン側も望んではいないと思うので、身内騒がないで外野が納まるのを待つのが良策なんでしょうね。

こういう問題が起こる度に、擁護派の「普通に恋愛したっていいじゃないか」という声は必ず目にしますが、自分から言わせれば普通に恋愛したいなら芸能人辞めろって言いたいですね。
もしくは絶対バレないように付き合ってほしい。(まあ無理だと思いますが)
特段アイドルというカテゴリーで商売している内は、表立った恋愛はご法度ですよ。
仮にも夢を売る商売です。
生々しいのはやはりNGでしょう。

それと毎度ながら脇の甘さね。
今回は藤本・事務所ともども、こう続いているスキャンダルに全くもって何一つ教訓としていないこと。
あまつさえ辻が会見している当日とか、もうちょっと大人しくできんのかと思います。
自分の置かれている立場、仕事上の責任、しかも今年になってからの様々なスキャンダル、少なくても自覚持とうや。
ファンを金出すだけの存在と思っているのでしょうか。
世の中あなたが思っているほど、あなたを中心には動いてませんよ。
自由奔放なキャラクターはテレビの前だけにしてほしいっすね。

辻の時は事務所に対して同情的でしたが、金の種(表現は悪いかもしれませんが)のためとはいえ、厳しくするとこ厳しくしないと何にも変わらないと思いますよ。
むしろ崩壊を加速させているだけだと思います。
昨年のミュージカルでのナイロンの台詞。
「国が滅びるときなんて、あっけないものだ。芯から腐ったリンゴが、自分の重みで落ちて潰れるだけだ。」
その下で腐ったリンゴを受け止める者は果たしているのかな・・・。

しかしな〜ここ数ヶ月で一気にハロプロのイメージは悪くなったな〜。
クライアントからすれば、こうあまり印象のよくないニュースばかりだと使いづらいタレント集団のイメージがついたことでしょう。
ますますライブ・グッズ収益に拍車がかかるんじゃないかな。
まさにヲタなんて搾取されるだけの存在って、なんか悲しくありません?
それでもいいっていう人もいるんでしょうが、応援する対象に夢を見るってことがバカバカしいと思われないように、事務所の対策、一連の流れを切るためにも必要じゃないかな。
ま、別に対外的にアピールするよな処罰は必要ないけど、内部的にはある程度締めてほしいですね。
と書きつつも、ヲタはヲタでこれまた闇金逮捕で娘。追っかけって・・・。
悪いのはヲタなこの男なんだろうが、これまたハロメンのイメージ悪くしてるよね。
なんなんだこの負のスパイラル。

昨年秋から、一向にハロ系ライブのチケが取れない状況(FC枠落選続き)に、これもヲタ辞めろっていう神の啓示かもしれないな〜。
これで10年記念隊も落選ならそういう事なんだと理解します。

■そんなこんなでドラリオン
ハロー関係なく元々見に行こうと思っていたのですが、6/24に観覧決定!
さらに同月11日には大塚愛ライブ参戦大決定!
さらにさらに同月初めには北海道行きと大忙しな月になりそうです。
ん、少しハローから距離を置くのもいいかもしれないな。(わら
■選別のその先
あれかな〜今年はヲタ選別をしてんのかな〜。
毎回毎回でかいふるいにかけられてる気分です。
結構がんばってしがみ付いてる方だと思うのですが、耐性は付いてきた分、しがみ付く気力だとか体力が大分削られたように思います。
いつふるいの目からこぼれるか分からんな〜。
正直目から落ちた方が、まっとうな方なのかもしれませんね。
自分はぶっちゃけ過渡期かな。
こういうニュースを見るのも聞くのも疲れた・・・。
飽きが来ていない分、疲弊感だけが残ります。

逆に自分にみたいにまだ反応しているうちはファンとしての余力もあるのかな。
一番事務所には擁護派否定派の言葉より、「どうでもいい」とか「慣れた」というような無関心なファンが増えることに問題意識を持って欲しいですね。
まだああだこうだ言われているうちはいいと思いますが、興味すら持たれなくなったら芸能人終わりですからね。
騒がれてるうちに適切な手段が必要だと思います。
切り抜け方次第では好転するかもしれないし。
いかにファンの視線を離さないようにするのかが事務所の力量だと思いますが、まあ期待できないな〜。(苦わら

本物や!

■ぷらっと☆ホーム
ハロメンが出演する番組は、SDに入れて外回りしているときに聴くのですが、21日のぷらっと☆ホームにプチブレイク中の里田まいがゲストで登場。
新曲の話もですが、ブレイクのきっかけにもなっているクイズでの珍解答ぶりに、車中ながら大爆笑。
今ここに確信、この人は本物や〜!
人徳っていうのかな〜同番組に多数いるおバカさんたちと比べれば、憎めないおバカさんっていうか、痛さや同情までいかないギリギリの線で踏みとどまる笑われるおバカさんっていう部分は本人意識しなくても、それは持って生まれた一種の才能ですよ。
いや〜面白いわ〜。

■誕生10年記念隊
22日は仙台に来訪し、ドラリオンのPRに奔走されているようですが、とりあえず「Four Tunes」のDJが下手すぎて色々ごめんって気分。
いろいろ全国のローカルDJを聴く機会がある身ですが、これは久々に下手なDJだったな〜。
とりあえずゲストがハロプロなのか、下調べもせず興味なさ気に聞こえてましたから、ほぼ地元民としては恥ずかしい限りです。
ラジオを通じて8/8に2ndシングルが出るらしいのですが、間違いなく偶数期メンバーから追加ありますよね?
何気に偶数期はクセのあるメンバー揃いだからどうなることやら。
そんな訳で現在ドラリオン仙台公演のチケ取りに奔走中。
娘。がサポーターじゃなくても見る気満々だったんですが、何気にチケが高いからな〜。
日時と席レベルを考慮しながら思案中です。

機会は均等でも

■性差別じゃないよ
夜のニュースでやってましたが、男女雇用機会均等法の法改正があって、働く女性への不当・不利益になるような事柄が禁止事項に盛り込まれたようで、産休になることで会社から不当な扱いを受けている方々が映ってましたが、雇用の機会は同列でもこと実生活に絡む職場内での性格差はあるものと思っています。
勘違いして欲しくないのは、自分が女性を卑下したり差別主義者ではなく、むしろ女性を尊敬すらしていることをご理解していただきたいです。
女性が唯一無二にして生命を誕生せしめる存在であり、男性はただ種あるいは一時の快楽のためだけにいることで、すでに男女間にとっては大きな隔たりがあるものと思っています。
男である自分は、10ヶ月もの間生命をお腹に宿し、出産する経験というのが絶対的に体験できないし、おそらく想像の範囲を超えるほどの困難と喜びが女性は感じることが出来るんだと思います。
つまりはこの世に生を受ける生命全ては母という女性から誕生するという必然の中で人生を送っていられるので、自分にとって異性である女性は神にも近い尊むべき存在であります。
が、こと仕事をする面で女性が受ける不当な一面は確かにあるのでしょうが、こういう労働法一般は雇用者側というよりも労働者、立場の弱い側を保護する目的が主文だと思うのですが、実際産休で長期休まれるとその人の変わりに新たに雇ったり、他部署からの補充をしたりとすると思うのですが、結果産休明けに職場に復帰した場合、結果的に人を一人多く雇用したのと同じになって会社の負担増になってやしないかなと感じるわけです。
こういうご時勢、どこも景気がいいとは限らないし、むしろ産休で仕事に穴があけば、その分会社は利益を出せない(経費増とかで)状況に追い込まれるがゆえに、不当な扱いもあるのだと思います。
もちろん理解のある会社や上司がいる職場も多いのだと思いますが、日本という社会においてはまだまだ一部だと感じています。
別に産休することが悪いというわけではありませんが、今回のような弱者保護による法改正もおおいに結構なんですが、その会社自体倒産しては元もこうも無いと思うので、そういう中小企業も救済できるようなシステムが必要じゃないかなと思うんですけどね。
ただ安易に派遣で人員補充とか期間社員で対処したところで、昨今問題になっている低賃金所得者を増やすだけだと思うし、産休明けてもちゃんと職場復帰できるような法改正こそ必要だと思いますね。
そういうことで結婚・妊娠についても仕事と天秤にかけても安心して生活できるような社会が一番望ましいと思うし、高齢化少子化にとってもいい事だと思います。
報道も、弱者視点であれば視聴者の共感も得やすいんだろうけど、不当な扱いをする側にも言い分があると思うので、そういう部分もちゃんと取材して欲しいなと思いますね。
全体的な問題点を出さないことには、その本質が見えないのだと思います。

■コミック
学生のころは昼食代削ってまでジャンプやマガジン・サンデーを読んでいたのですが、大人になるにつれてだんだん読まなくなるものなんですが、いまだコミック買いは辞められないですね。
漫画だと好きな作家のものだったりを揃えていったり、たまにジャケ写買いならぬ表紙買いをすることもあるのですが、ここ一番のお気に入りは「よつばと!」でしょうか。
「あずまんが大王」の作者が描く5歳の女の子を中心にお父さん・お隣さんや友人と織り成す夏の日の日常は、まさにほのぼのを絵に描いた(実際漫画ですが)ようで、どこか懐かしくもあり、おかしくもあるそんなホッとするような漫画です。
最近嫌なニュース、殺伐した世の中ですが、人っていいなと思わせてくれる漫画は少ないので、とにかく老若男女問わずお奨めしたいですね。
ちなみにアマゾンとかにリンク貼ったりはしないので(わら)、自力で検索してみてください。

懐古趣味2

■高橋愛with娘。
表題に異議唱える方はそれぞれ思うところあるのでしょうが、こうPVを過去から順に見ていくと、Do It!Nowから高橋愛のボーカルとしての依存度が作品毎に高くなっていくのがよく分かるのですが、ボーカルだけでなくビジュアル要員としても今の娘。には欠かせない存在だと改めて感じます。
特にも昨今はトークや番組ではなりをひそめますが、こと歌う時の妙な色気にはドキっとすることしばしばで、エースとしての潜在能力はありながらも、いまだ眠れるエース(グループにおける対外への知名度という点)なのは非常に残念だったりします。
個人的には、ポテンシャルを発揮すれば表題の高橋愛with娘。も決してないことではないなと感じているので、高橋愛という存在が大きくなればなるほど、それはグループにも還元されてくると思うので、もうちょっと積極性が欲しいと歯がゆく思うひとりです。
藤本美貴は知名度としては決して低くないと思うので、対極というよりも肩を並べるくらいの存在が今の娘。には欲しいな〜と勝手に思うわけです。

■ちょっと(かなり)不安・・・
東スポの記事だから相手にしてませんでしたが、「フルヌード」やら「Gパイ解禁」などの単語をやたらと目にする機会が増えるにつれて、どこまで本当なのか非常に不安になってきました。
昨今の後藤真希の方向性からすれば決してありえない話だけに、ある意味最終兵器投入なのか最近のごっちんの活動が見えないだけに心配ばかり増えてきます。
まあ記事がある程度本当にせよ、肝心な部分が見えないようなカット割りで、そういう行為をいたしている風に見せるだけかもしれませんが、ぶっちゃけ決して見たいものだとは思いませんね。
だいたい「指」ですら見てませんし。
個人的にそういう方向性は望まない方向なので、これが事実なら辻妊娠よりショックな出来事なんですけど。
所詮ドラマで作り物とはいえ、想像するまでも映像として具現化されるのはさすがに引くな〜。
これマジだったら自分の推し活動にとどめ指してくれるかもしれません。
ま、別にアイドルを聖人化している訳ではありませんが、見たくないもんは見たくないですしね。
ドラマするにしても噂であってほしいな〜。

懐古趣味

■PVで見る娘。の歴史
ちょっと訳あって現在「ハピサマ」のPVから順を追って視聴しているんですが、懐かしいのも懐かしいのですが、どうしても今と比べると昔の方が勢いがあったな〜と感じることしばしば。
この場合勢いといっても当時のメンバーによる娘。が勢いあったというよりも、シングル曲をこう続けて見て聴いていくと、「I WISH」から「そうだ!We're ALIVE」までのコンボは凄まじいものがあって、思わず作業の手を休めて見入っちゃう聞き入っちゃうくらいです。
最新が最強だと常々思ってはいますが、「I WISH」以降の娘。楽曲の勢いはやっぱ良かったな〜と感じますね。
前々から思っていたのですが、ライブで歌い継がれるシングル曲も10年という歴史があるわけですから、セルフカバー集とかで出してくれないもんかな〜と思ってたりするのですが、当時のメンバーの声も確かにいいのですが、最新最強のメンバーが歌う昔の娘。シングルもちゃんとした音源で聞いてみたいんですよね。
そんなことも思いながらとりあえず「浪漫」までのPVを見てきました。

とちょっと懐古的感情も沸いたことから、MIBの娘。シングルベスト3なんかを覚書程度に書いておこうと思います。

娘。シングルベスト3
@ Do it! Now
A 悲しみトワイライト
B I WISH

ちなみにベスト1の「Do it! Now」はそれこそ不動のランクなんですけど、後藤娘。在籍最後のシングルということもあるのですが、何より娘。という存在をかっこよくビジュアライズされたPVに惚れ込んだ作品です。
ベスト2はそれこそ最新が最強と思う部分なのですが、楽曲的にもリピート率が高く、ビジュアル的にも完成度が高い作品だと思ってます。
ただPVが若干作りの甘さが気になりますけどね。
ベスト3はPVだけなら下手すると嫌いな部類になるのですが、楽曲特にも歌詞が持つ力というか、意外にも(意外は失礼かな)娘。というアイドルグループに泣かされる楽曲だったりします。
語呂合わせや文字の音で遊ぶつんく♂には珍しく遊びがない歌詞なんですが、それでいて落ち込んでいる時にストレートに響く歌詞は、もう感嘆する以外ないですね。
ありきたりのフレーズなのかもしれないけど、だからこそ感じる部分が大きい作品だと思います。

で推しでもある後藤真希シングルベスト3
@ スクランブル
A さよなら「友達にはなりたくないの」
B 抱いてよ!PLEASE GO ON

ベスト1ももう不動のランクですね〜。
常々後藤真希は多面性を持った歌手だと思っているのですが、個人的には一番ナチュラルな属性の楽曲だと思っていて、実は一番正しい魅せ方だとも思っています。
ベスト2は、これぞ後藤真希のバラードだと断言できる楽曲だと今でも思います。
と同時にPVのクオリティの高さには感嘆した次第です。
ベスト3はかっこいい属性の代名詞ともいえるシングルかなと思うのですが、この曲の真骨頂はやっぱライブかな。

でついでにハロプロでのシングルベスト3
@ 先輩 〜LOVE AGAIN〜
A Do it! Now
B 100回のKISS

このベスト3もほぼ不動に近くなってきたのですが、特にも曲とPVが高い次元で自分の感性に合うのがこの3つ。
特にもね〜ベスト1の「先輩〜」に関しては、曲のイメージとPVが大ハマリしすぎて、当サイトの壁紙でも特にも力入れて作った作品のひとつ。
制服がいいんだろ〜とか野暮なことではなく、曲のイメージがここまで具現化されると、もう至高の作品といってもいいでしょうね。
ベスト3の「100回のKISS」は、初期松浦の作品ではあるものの、いまだにクオリティが高いと個人的には評価しています。
ある意味アイドルあややをいい意味で裏切ってくれた作品だと思います。

と自分的にいいな〜と思う作品は、楽曲だけでなくPV含みでの傾向が強いです。
そんな訳で最近のハロプロ系統のPVは、作り手の本気度が垣間見れない作品ばかりで、正直がっかりすることが多く、曲のイメージというよりも歌手やダンスをお手軽に見せるだけの作風が主流のようで、今回PVのクリップ集を見ると余計作る側にも昔のような気力はないのかなと思っちゃいますね。
お金掛ければいい作品が出来るとは思いませんが、むしろアイディアを駆使したPVを見てみたいもんですね。

笑えるバカ

■ヘキサゴンU
最近ぷちブレイク中の里田まい。
クイズ番組での珍回答ぶりが見初められてか、さまざまな番組にゲストで呼ばれること多くなってきたように思います。
とかくハロー!にとっては逆風が吹いてる中で、一人気を吐いてるようですが、ブレイクのきっかけにもなったヘキサゴンUには、里田に続けとばかりに各事務所が送り込んだと思われる見た目よくて頭が弱いタレントが出てくるのですが、中には真性バカというのか見てる方が引くくらいのおバカさん(似非外人風芸名の人とか)がいるらしく、天然とか計算づくの演技とかのレベルではなく、あまりの痛々しさに笑えないんですけど、里田が準レギュラーのように呼ばれるのは、おバカには間違いないんでしょうけど、まだ間違いの意図が分かるというか笑える部分が見え隠れするからな〜。
ただまあ色んなバカを引っ張ってくるもんだな〜と最近は見てますけどね。
おバカキャラで売ったところで底なんか見えてくると思うので、ブレイクのきっかけは作れた里田ですから、そこから本業なりに繋がっていってほしいかなと。
でも検索とかでうちのサイトにも来てこられる方がいるようなので、名前が売れるだけでもいろんな人に知ってもらえるって大きいことなんだなと思いますね。

■中二病
自分の職場の近くをよく中学生が登下校するのだが、朝は黙々と歩いているくせに、下校時やたらとテンション高く奇声を上げて歩いているのは中二病なんでしょうか。(わら
いや〜すでに自分としては過ぎ去った日々なんですが、下校でテンション上がるのは分かるけど、なんで友達に駆け寄る時に「うぉ〜」とか大声出して行かなきゃなんないんだよと、デスクワークしながらつっこんでます。(わら
ウィキで「中二病」を検索すると、自分にも思い当たる節が多い多い。
「煙草を吸わないのにジッポーライターを持つ」とか居たな〜。
まあ蓋の開け閉めしたさみたいな部分もあるし、今でもジッポが並んだディスプレイ見ると煙草吸わないけど欲しくなるし。(実際買わないけどね
いまだにするのは「やたら低音を強調して音楽を聴く」かな。
BASS効かせて車内に響く感じが好きなんですが、当時ウォークマン(ソニー以外はバッタモン扱いだったような)でアイドルの音楽聴くのでも低音重視みたいな。(わら
いや〜今思うと変に熱かった分恥ずかしいですね。
今、外で奇声上げながら歩いてる中学生も、あと数年後には気付くんだろうな〜。

■中国大丈夫か?
オリンピック景気で沸く中国ですが、日本のどうみても技術協力を得たはずの純国産(そう言い張るので)高速列車が一ヶ月の試験運行後、整備倉庫に戻ってきたら、それこそ備品という備品が盗まれてるわで、満身創痍の状態だとか。
まあオリンピック特需ともいえる高景気の中で、中国という国が抱えている国民性が、こういう形で諸外国に報道される実態を国家としてどうみてるんでしょうね〜。
まあ全ての人がそうだとは言いませんが、反日教育する前にもっと大事な教育あったんじゃないのと言いたいですね。
かつての戦後日本の高度経済成長がまさに今の中国だと思うのですが、過去日本と違うのは先進国が多い中での経済発展です。
国際的な視野の中で今後中国が果たす役割・影響は決して粗野にできるものでも無視できるものでもないので、そういう意味でも国の品位が問われているんだと思います。
奇しくも今年は中国人の娘。が誕生したばかりなので、そういう点からも中国人のプライド(変な方向に行かない程度)を示してほしいなと思います。

文化の違い

■父親たちの星条旗
硫黄島2部作のアメリカ側視点の「父親たちの星条旗」をレンタルで観賞。
これの前に「硫黄島からの手紙」を見ていたので正直期待していなかったのですが、映画としてはこちらの方が出来良かったように思います。
文化の違いなんでしょうけど、やはりアメリカ人の監督が撮った日本人の映画と本作品では、魅せ方というかとにかく臨場感があったように思います。
とかく戦争映画となると史実に基づいてとなるのですが、アメリカ人がアメリカ側として撮った映画の方が、日本人として見ている自分(なんかややこしい表現だ)にとっては、「硫黄島の手紙」より、兵士の苦悩とか上官に振り回される理不尽さなど、内面もちゃんと描かれていたように思います。
やはり生活してきた文化の違い、特にも戦前の日本人の精神構造は今の日本人も理解し難い部分があると思うので、イーストウッド監督に描ききれていないのは当然でしょう。
同じ監督が両方の視点で描くというのも面白いとは思いますが、むしろ両国の違う監督が同じ題材で描いた方が良かったのかもしれませんね。
映画という文化が出来て、それこそ数々の戦争映画は各国で作られてきたのですが、いまだ紛争が絶えない現状、映画を絵空事としか捉えられない人が多いのでしょうか。

■デュアルレイヤー
外付けのマルチドライブを注文。
そろそろ2層のメディアも手頃まではいかないが、買ってもいいかなくらいになってきたので、DLに対応した外付けドライブを物色。
もともとRAM対応した外付けは使っていたんですが、レコーダーが東芝製なので殻付きRAMをメインで使っているので、今回殻付きRAMにも対応したマルチドライブにしてみました。
しかし時代の流れというのか、1万弱で買えるってごいな〜と。
何でも出始めは高いが、安くなるのも早いので家電は買い時が難しいっす。

数字が全てか!

■ヲタ買いの是非
ハロー!に関わらず、贔屓のアーティストが新曲を出す度にオリコン等ランキング上位に入れようとファンのそれこそ涙ぐましい努力を重ねておられるようですが、いわゆるヲタ買い(正式名称は知りませんが)という複数枚購入して、ランキングに貢献されているようですが、たしかにランキングの数字には反映されるんでしょうが、ライト層への購買チャンスをファンが無くしているだけのような気がするんですけどね。
特にも昨今のハロー!系CDは、小売店側も仕入れ枚数を減らしていたりと発売日をチェックしているファン以外が目にすることなく買い占めるのはいかがなもんかなと。
音楽という性質上本と違ってジャケ写買いなんてものは少ないんでしょうが、陳列棚に並ぶこともひとつの広告手段であって、興味をもって手にする機会を失うのは昨今のCD売り上げをみても大分ロストしているだけのような気がします。
ま、音楽を聞く主流が携帯を代表するネット経由・非メディア化になってきているのでしょうが、まだまだCDの存在は軽視できないと思うし、何よりジャケ写も楽しみのひとつだと思うので、いくらかでも熱心なファン以外にも購入機会があればいいなと感じています。
買ってもらえる方だって、ひとりが何十枚と持っているより、いろんな人が買ってくれた方が喜ぶと思うんですけどね。

いつぞやとあるテレビ番組で自給自足している人が山の幸を採ってくるのですが、目の前にあっても採らないんだそうです。
なぜならすでに自分が食べる分は採っているので食べる以上に採ってしまうと、そこには山の幸が今後生えてこないとのこと。
何にしても「過剰」なものっていい影響は及ぼさないと思うんですけどね。

■踊らされてる?
ここ最近のハロー!関連のニュースなり確証のない記事なり、自分振り回されてるだけなのかなとちょっと不安になる。
どこに真実があって、どこに嘘があると自分なりに判断しているつもりだが、実が無いだけに今後の不安だけが大きくなってきますね。
まあ実際、実の部分が出てくるとそれはそれで問題なんですけどね。(汗;
何なら事実は伏せてていいから事務所で内々に処理してくれないもんですかね。
(嘘つくの得意でしょ)

■引導渡されそう
正直ね〜キッズやらエッグやらが色々ユニット作って出てくるのは、事務所とすれば世代交代するべく当然の流れなんでしょうけど、個人的にこの流れにはハマれない。
キッズに至っては生い立ちの部分からすでに拒否反応なので未だアンチだし、エッグに至ってはハロー!絡みなのか、TNX絡みなのかさっぱり分からない。
ハロー!絡みにしたって、既存のユニットに昇格ならまだしも、新たにユニット組んで出てきたところで気持ち的にはキッズと変わらないので、結局アンチになっちゃうんだろうね。
一過性ユニットは別にして美勇伝までの現在活動しているユニット・ソロが、自分の中でのハロー!であり、引退などでだんだん少なくなっていることで自分の中でのファンという部分も終わるんだろうなと思っています。
ハロー!崩壊も自分にとってはいいきっかけになるのかな。

燃料投下!

■さすがメモリアルイヤー
11日付け後半の記事は自分なりの信じる部分の見解を書いたのですが、再度擁護側にとっては苦々しい思いをするんじゃないかなと思うような出来事があるようで、某裏渦中にいる人物が仲間内でmixiをしていたらしく、これまた辻のだんなとの関係性がより裏付けされた形になっちゃったようで、アンチとしてはこれこそ事務所が火急に対策しないとハロ内で連鎖的に爆弾破裂しそうな危機感に襲われるんですが、まあ別にmixiやってることが悪いとかじゃないし、変なことを書いてるわけではないようですが、問題はmixi特有のお友達関係ですよね。
まあ信じる信じないは個人の自由でしょうが、mixi特有のせいか個人を特定しやすいというか、符号する部分が多いように感じるので、限りなく本人に近いんでしょうね。
くさいものにはふたってわけではないですが、ちょっとジャニ方式をハローでも取り入れた方がいいんじゃないかなと。
ほっとくとハロー自体を壊されかねないっすよ。

■ご意見番
ま、自分ところの事務所が問題起こしたときには何も申さない芸能界のご意見番ですが、そういう輩だと知っていてファンの気持ちを代弁してくれたとか持ち上げすぎです。
だいたい歌手のくせに歌手としての実績なんかほとんどないじゃないか。
長く芸能界に居ただけでご意見番なんて片腹痛いわ。
他事務所の文句言って金稼げるなんて、やっぱ普通の社会じゃないですね。
そりゃ常識も通用しないってもんです。

娘。イズム継承

■ハロモニ@
とりあえずぶらぶら探索がさすがに飽きてきた今日この頃、素人相手に娘。の相性の悪さばかり目に付き、あまつさえ忘れ物先の素人さんの小芝居(人形にじゃなく、本当に声出してる方向いてしゃべってるし)にイラっとくることしばしばなんですが、それよりなにより6日バックステージが熱かった。
正直加入大歓迎という雰囲気ではないにしろ、ジュンジュン・リンリンのお披露目とあいなったわけですが、どこまで理解していたのか分かりませんが、吉澤卒コンをモニターで見ていて何か感じたんでしょうね。
二人とも涙流していたことに、国は違えど「モーニング娘。」ってただのアイドルじゃないぞと感じてもらえたんじゃないでしょうか。
なんだろ自分も文字で表現しにくい部分なんですが、結成当時のメンバーがすでに居ないうえに、年々とメンバー変遷のあるユニットなんですが、根底に流れているモノって言葉じゃないものなんだと思いますが、ジュンジュン・リンリンにも感じてもらえたんじゃないかな。
個人的には涙の先にあるパフォーマンスに早くも期待したいところです。

■アクセ雑感
まあタイミング悪く3・4日辻ネタで引っ張ってしまいましたが、吉澤卒業前に公開した娘。2作品の壁紙なんですが、おかげさまでDL数が桁違いに伸びてまして、まあ2ヶ月ぶりに公開してのもあるでしょうし、クリックして見られただけの方もいるかとは思いますが、とりあえず興味を持っていただいてるようで何よりです。
娘。22は当初娘。23の画像を用いたものにしようとしていたのですが、娘。ユニット物の前作が「歩いてる」のものだったので、「笑顔 YES ヌード」を飛ばして作るのもと思い、急遽「笑顔〜」をモチーフにした壁紙を作成したわけなんですが、ぶっちゃけ切り抜きとレタッチに終始してデザイン的には全く凝っていません。
デザイン的には凝りませんでしたが、文字消しやら肌の修正を大幅に手を加えましたので見た目は大分綺麗にしているつもりです。
娘。23は元画像見たときから使いたかったものなので、とりあえず形になって良かったなと。
これも切り抜き・レタッチが主な作業なんですが、こう揃った絵を見るとさすがに娘。は絵になるな〜と感心します。
デザイン的には22同様凝ってませんが、最近この手が好きなんでしばらくお付き合いください。
娘。22・23ともワイド画面に合うようメインで作成していますので、ワイド比率のPCを使用の方には、とりあえず管理人がよしとするように見えていると思います。
吉澤ひとみ卒業記念はちょっと遅れ気味ですが、後日ちゃんと公開したいと思います。

明日はどっちだ!

■ヲタ論争
まあいつもの事だがスキャンダルが起きると、最初はあくまで問題に沿った論点で意見が二分したりするんですけど、ある程度落ち着いてくると互いのファンの姿勢といいますか、ライブ中の言動やら何やらで一体何に怒っているのか書いてる本人も忘れているんじゃないかと思うようないわゆる同属嫌悪が論争の中心になってきたりするんですが、そこはすでに辻とは関係ないことに気づいているのかなと。
いつまでも非難するからヲタきもいとか粘着するなとか、ことを沈静化させるのではなく、むしろバンバン燃料投下してる書き込みになっていること分かってるのかなと。
無視出来ないなら、ケンカ腰にならない(に感じない)ような文章にしたり出来ないもんですかね。
常々思うのは、ネットはやはり文字の文化だと思うので、文字だけでニュアンスまで分かるようにするにはボキャブラリも当然必要だと思うんです。
ま、そう書いている自分もボキャブラリは多い方ではないと思うし、仕事柄堅い表現が多々あると思うんですけど、自分が感じる思う部分はなるべく万人に伝わるようには工夫しているつもり。
時にはあるかもしれませんが、感情にまかせた書き込みはしないように心掛けてます。
大体みんな違う感情・捉え方・感じ方しているので、同調したり反対したりは当然です。
自分にとっては頭にくる書き込みでも、そんなのにいちいち反論してたり、面白くない思いしたって何にも解決しませんからね。
むしろ意見の押し付けの方がかえってたち悪いです。
頭にくるけど、そういう人もいるんだなと飲み込むのもひとつの解決方法(気分のね)だと思いますけどね。
自分の場合は、サイト持ってるという部分もあるし、よそ様の掲示板でああだこうだ書いて波風立てて迷惑掛けてもと思うので、あくまで自己発信にしています。
同じように自己発信している管理人さんのブログがあって自分と同調する部分があればレスしてくることあっても、多人数が書き込める掲示板には控え気味ですね。
自己発信であれば、同調してくれる人、当然異論持つ人それぞれですが自サイトっていうのは、自分国家だと思っているので当然管理者権限も発動できるし(あまり使いたくないですけどね)、まあよほど酷い誹謗中傷でなければ使いませんけどね。
異論も尊重したいと思ってるので。
幼稚な異論は論外ですが、過去にもあるほどそういう考えもあるよねと感じる書き込みはありましたから、そういう点での論争なら今後もおおいにすればいいと思ってます。
最終的に罵詈雑言の応酬(まさに子供)になるとがっかりしますけどね。
(分が悪くなると捨て台詞そえて「もう来ません」とかね)

■真実はどっち
とりあえず辻絡みの書き込みは今回を最後にするつもりですが、一部で報道されただけに過ぎず、実は確証はどこにもないのにいわば非難の対象になっている矢口。
ま、うちのサイトでもいえるのですが、確かに今回辻の件で叩かれてるのはお門違いなのかもしれません。
かもしれないと書いた通り、辻に紹介したというソースも新聞報道を信じればだし、矢口ファンのサイト・公式に書かれているような友人の紹介を信じるのであれば、矢口ではないのかもしれない。
ま、自分からすれば矢口も友人のひとりなんだと思うけどね。
ましてや記者会見の一言一句をまるまる信じれば、でき婚ですらなくなるんですけどね。
さすがにあれだけ仕事に穴開ければ、少なくても計画的な妊娠ではないことは明白だし、事務所に報告していたとか言ってましたが事務所もバカじゃないんだから、だったらそこまで仕事詰めんだろうにと思いますが。
むしろ公式や記者会見の方がいくら本人たちが直接言っているにしても、そりゃ都合の悪いことは言わないでしょうからね。
すでに過去のことと捉えているかもしれませんが、今回辻に関しては清廉潔白にしても、前歴は消えませんし、加護・辻ラインが繋がった今、前歴のあるあの方に疑いの目が掛かってもそりゃ当然って話です。
結局は、一部の報道を信じるか、本人たちの言葉を信じるかなんですが、分が悪いのはどっちでしょうって話。
ソロになってからも男絡みの目撃談や噂は絶えないし、杉浦と間接的でも近しい接点があるから、やはり限りなく黒に近いと思う人いてもしょうがないっしょ。
非難する側も確証があっての非難でないのですが、擁護する側の言い分だって確証のあるものじゃないから、お互い信じるもの信じればいいじゃないっすか。
結果はまた別の形で出てくるんだろうしね。

なんかどうでも良くなった

■変に清々しい
いやね、記者会見の一報でああだこうだ書いてやろうかとも思っていましたが、ここ数日間の自分の文章や他の方々の書き込みを見るにつけ、やれ無責任だとか産休とはいえ居なくなる人に言ったところで、事は済んでしまっているので、あんまり意味ないなと思った次第。
そう思ったら、記者会見の記事だって正直どうでもよくなったというところです。
だってね、事実は何にも変わらないし、外野が騒いだところでハロー!は現在進行形なわけだし、つくづくアイドルのファンってのは搾取されるだけの存在なんだなと。
ま、そういう事も分かりきってのファンですし、プライスレスの部分もあるからね。

さて二人揃っての記者会見、会見の中身を額面通りに受け取る人いないと思いますが、とりあえず妊娠2ヶ月という事実に色々合わせてきたという印象が強いかな。
計画的なでき婚なら尚たち悪いわとツッコミ入れたいところですが、婚約が早かろうが遅かろうがそんなの問題じゃないですからね。
とりあえず幸せそうな写真を見たら、ある意味すっきりしましたわ。
ただその笑顔の外で泣いてる関係者・ファンも大勢いることを忘れないでほしいですね。
おめでとうは言えないが「お幸せに」。

■敵はハロー!にあり
さてさて数々の人を不幸にして幸せを勝ち取って表舞台から消えていく者がいる反面、いまだ諸悪の根源がのうのうとしていていいものか!
本人の自覚が足りなかったとはいえ、きっかけ作った奴も問題だぞと。
この度アンチに昇格させてもらったからには、とことん闘っていきたいですね。

それは波紋のように

■シアワセのカタチ
何気にこのネタで書くのも3回目。
辻ヲタじゃないのにね。(わら
ハローファンサイト巡り、今日もしてまして毎日の巡回先でもある娘。楽宴さんの掲示板は相変わらず色んなファンの思想が垣間見れてなかなか興味深いです。
自分と似た思考の書き込みを見て、それに反論するような書き込みがあれば、さも自分が反論されたように感じるわけですが、まさに十人十色といいますか、糾弾する方もいれば、当然擁護する方もいるわけで、罵詈雑言以外は心情的には双方の言い分分かる気がします。
どちらかというと批判的な側にいる自分ですが、こちら側に立っているファンは誰も結婚が悪いとか妊娠が悪いと言っているわけではないと思うんです。
人間生きていくうえで、他者に迷惑掛けずに生きている人は当然いないと思うし、こと仕事面でも自分も迷惑を掛けたこと当然一つや二つ(では済まないが)はあるので、今回の辻の件にしても批判するなんて何様のつもりだよと言いたいことも分かります。
でもさ、そういう論理を言っちゃたら、誰も他人に対して諌めることできないじゃん。
聖人君子がこの世にいるなら、そいつ引っ張って来いと言いたいところですが、自分が社会人になりたての頃は、注意されている内が華だぞってよく言われました。
そりゃ人生経験だって浅いころに色々怒られては面白くない思いも沢山したし、理解し難い部分もありましたが、年齢を重ねるごとキャリアを積むごとに、いつしかの叱咤が教訓になってたりするもんです。
そりゃ自分がした事に対して怒られれば、気分のいい人なんているはずないし、反発したい気持ちも十分理解できます。
がそれすら真摯に受け止められないようでは、正直一緒に働きたくない人ですね。
ファンは本人にとっても近しい存在だと思っているし、だからこそ苦言も言いたくなるんだと思います。
とかく影響度が高い芸能人だからこその批判だと自分は思っています。

とにかくこの件で裏方さんの身の振りが決まった方、当然居るかと思います。
また代役により吉澤のスケジュールが変わったせいで、DSに当選されてた方でも日程により参加できなくなった方もいるんじゃないかな〜。
もしそういう立場に自分がなったら、正直辻に対しては恨み節しか出てこないな。
もっと辛辣な文章になっていただろうと思います。
19歳の小娘に振り回されるって。
社会って何かしらお互い干渉しあって成り立っているので、幸せを掴む者がいれば、それに反比例して不幸になる者も当然出てくるんだと思います。

ま、明日の記者会見でまた日記も更新かな。(わら

■ゆとり教育
最近いろいろ報道メディアで騒がれてるゆとり教育って何だろうと思っていたが、とかく擁護派の書き込み見るにつけ、これがゆとり教育世代かと感じましたね。
怪我で仕事に穴空けるのと妊娠を一緒くたに考えてたり(妊娠が予期できないことか?)、代役立ってるんだから問題ないとか(代役の代役は誰がやってるの?)、頭痛いっすわ。
舞台なり声優で辻希美が演じるキャラクターは変えられえも、辻希美という芸能人もしくは普段ファンに見せるキャラクターの代役は誰も出来ないのですよ。
一般人と根本的に違うのは、彼女らは自分自身を表現することで仕事としていること。
OLさんなんかは○○さんでなくてはならないというのではなく、職能で仕事しているはずだから変な話替えが利くんです。(もちろんつぶしの利かない職種もあるでしょうが)
特殊な仕事している彼女たちが問題起こす度に、世間一般の10代20代が許される事例がそのまま通用するわけないじゃないですか。
金銭面もですが周囲への影響度が違うのに、10代で子供産む人はたくさん居るのに辻だけ非難されるのはおかしいだとか、そもそも論点が違いすぎるからね。
自分の職場にいる人ができ婚で体調悪く急に明日から産休に入ると言われても、社内的にはせいぜい休業補償とか、代わりに仕事する人の残業代くらいなもんでしょうから、それこそ数十万程度の経費増でしょう。
それをさ〜今回の辻のケースと同じレベルで考えるのおかしいと思いません?
みんなが非難しているのは「無責任な行為」であって、擁護派が擁護する辻の気持ちとか精神状態なんて、そもそも論点(辻の気持ち主体で考えると、何しても「しょうがない」とか「自分で決めたことだから」で許されるということになっちゃいます)ですらないし。
今後他メンバーへの波及を考えての批判・非難なので、擁護派のみなさん、本質はすでに辻を例に出してはいますが、批判先はむしろ現ハロー!メンバーへの忠告という部分なのですよ。
それと批判派内の心無い誹謗中傷に反論するのではなく、本質(文字で表現する難しさはありますが)を書いている批判記事を捉えていただければと思います。
いろいろファンサイトはのぞいて擁護する方々の記事見ますが、正直納得できるような文章にはまだお目に掛かれていません。
どれも辻を中心とする自己中心的な擁護で、他者への影響など無視しての意見ですからね。
ま、結局の見解の違いなんですけど、それにしても幼稚すぎる擁護には辟易しますな。(苦わら

家族計画

■アップフロントに未来あれ!
辻の件に関して公式発表がなされ、10日にも2人の会見があるとのことで、ひとまず表向きとしてはある程度収束したのかなと思います。
しかし、公式発表の文面が今まででも一番と思うほど無機質で、事務所側のやるせなさが染み出ている文面だと思うのは気のせいでしょうか。
特にも「草々」の部分にも8日一日の慌しさが感じられます。
結果として想像していた通り、ギャルルの脱退、声優の降板等こと仕事面では影響を及ぼすことになり、外部プロダクションとハロー!の関係が悪くなりそうだな〜とむしろそっちの心配ばかりしてます。
公式発表の「最近になり、結婚を前提にしたお付き合いをさせていただいております。」なんて文章は、むしろでき婚が計画的だったのかよとツッコミをいれたくなるほどです。
ま、事務所なりの皮肉だと捉えていますけどね。(わら
しかしこういう妊娠してしまうということで、特にも女性は仕事面で割食うな〜と思うと同時に、野郎って同性からすれば結婚するという責任取るだけで済むのは、お互い50:50では済まされないんだなと、男の気楽さ(結婚・子供出来ても大変なのは女性なので)をほとほと感じますね。
10日の会見もどうなるのか、どんな話をするのか分かりませんが、少なくてもおのろけては欲しくないな〜。
みんながみんな祝福している結婚とは到底思えないし、本人たちも感じていることと思うので、ちゃんと言うか少しでも納得のいくようなコメントをしていただけたらと思うけど、結果が全てなのであまり意味がないのかもしれませんね。
ファンに対しての謝罪云々は言わないが、関係各所、迷惑をかけた・かけるであろうメンバーにはちゃんとした対応を取っていただきたいなと思います。

とかく何でもかんでも応援するって姿勢は、本当のファンではないと思う。
非があれば物申すことだって本人の為にこそなるが、全てを許容するのは絶対本人の為にならないと断言します。
責任って何なんでしょう?
仕事を全うする責任、未成年者を監督する責任、目上の者が教育する責任、親になる責任、子供を育てる責任、どれも欠けてはいけないものだと思います。
ファンも責任の一端となる重要なファクターのひとつで、ある意味立法機関だと思っています。
それが何かしでかしても許容してしまうようでは、それこそ責任放棄と自分は考えます。
暖かい目は当然ながら、時には厳しい目も必要だと思います。
色々辻本人以外にも批判的な文章も目にしますが、書かれている方がどこに責任の比重を置いているのか、「未成年者を監督する責任」を重く考えるのであれば事務所批判になるでしょうし、「目上の者が教育する責任」であれば矢口や相手方の批判になるんだと思います。
自分は、「仕事を全うする責任」さえ果たしてくれるのであれば、誰と付き合おうと結婚しようと妊娠しようと、素直に祝福できるけどね。
ただ週刊誌に撮られなければとか妊娠しなければ、何してもいいような風潮にならないでほしいなと思いますね。

■矢口ラインは気をつけろ
これでミニモニ。三人衆は全て男絡みでファンの前から逃げたり、解雇されたり、幸せをつかんだりと三者三様ではあるが、これも矢口さんの教育の賜物なんでしょうね。
自身も問題起こしましたが、加護の時はあなたの名前は表に出ませんでしたが、辻の一件で点と点が繋がって線になったように感じます。
とにかく辻からまた誰かに線が繋がらないように、事務所の対応を何とかお願いしたいところではありますが、でもやっぱ矢口の存在はハロー!にとっては有益にならないでしょう。
とにかく本人の問題以降、自身が関与していたかどうかは別にして、あまりにもスキャンダルが多すぎます。
それだけ事務所が対メディアに対しての力が無くなったことも意味しているのでしょうが、とかくそんな問題を起こした本人が、実はソロ活動順調で歌こそ人前で封印されてはいるものの、調子がいいという現実に事務所は何か痛いところでも握られてるんじゃないかと疑心暗鬼してしまいます。
ぶっちゃけ、一番暴露本書きそうなイメージなのは矢口だしな〜。
ともあれ、こういう先輩がハロー!に残り、その影響を受けたであろうメンバーが去っていく現実に憤りを感じますね。
産休とはいえ復帰してもハロー!在籍という道は無いでしょうから、実質歌手辻希美はこれにて終了なのかもしれませんね。
ある意味明るいニュースなんでしょうけど、暗いニュースでもあるって、ヲタ辞めたくなる気持ちも分からんではないですね。
確かにこんなニュースばかり続けばファンも疲れますわ。(苦わら

しかし結構他のサイトや掲示板でも辻批判はともかく矢口批判もあって、正直一部のマスコミの報道に名前があっただけで、事実はどうだったのかなんてのは分からない部分なのに、矢口きっかけが発端のような気風があって、自分も含めマスコミに踊らされすぎかなと思う部分があります。
でも事実どうあれミニモニ。の3人がこうもスキャンダルで揃うと、偶然で片付けられない気もします。
でもな〜ハロー!の場合、噂レベルが実は黒ってケース多いからな〜。
あながち矢口にまつわる交友関係も間違ってはいないのかもしれませんね。

■管理責任
未成年者を多く抱え込んでいる事務所ほど、管理責任の重みはあるかと思いますが、既成事実作られちゃ管理責任も何もないですからね。
そんな領域まで管理しなきゃならないのでは、それこそ人権侵害でしょうし、今回に関しては事務所に同情したいと思います。
実際文書や口頭でいくら説教したり周知させたところで、本人に守る気及び事の重大さが分かってなければ無駄ですからね。
若いうちから大人の社会で働いているので、そんじょそこらの学生よりは全然社会での責任を分かっていたと思っていたんですけどね。
むしろ癌になりそうな人物を放っておいていることに問題を感じますけど。

※前回に続き、大分加筆修正していますのでご了承のほど。

緊急投稿!

■驚愕
朝起きて情報番組見てたら「辻結婚、妊娠2ヶ月」なんて報道されてる始末で、正直過去いろいろ話題の多かったハローのニュースでもここまでびっくりしたこと無かったと思うほど、いや、びっくりを通り越して愕然となりましたね。
いや〜急性腸炎のフラグがこういう形とは、さすがに読めませんでした。
これ書いてる時点(正午前)で公式に何の発表もないのは、事務所主導でのニュースでないのは明らかで、どっちサイドにせよ何というか・・・。
加護の件もあったし、そういう心労が重なってのことだと思っていたら、まあ卑猥な話をすればやることやっていた訳で、ぶっちゃけ俺の心配を返してくれと言いたい気分です。
一人の女性として伴侶をもうけ、天からの授かり物まで手にしたことに対しては、そういう幸せの形もあっていいと思うし、祝福すべきことだとは思いますが、何もできちゃった婚じゃなくてもな〜というのが今の率直な気分。
自分の幸せの対価として、言わば仕事仲間(仕事だけの関係とは思わないが)に迷惑を掛けてという部分に憤りを感じるとともに、やっぱプロとしてどうなのかなという所が一番かな。
何にせよ自身の仕事が色々決まってきた最中でのこういう報道でしょ。
さすがに加護の件といい事務所がちょっと可哀想に感じるのは初めてですね。(苦わら
結果的に本人同士の問題でしょうから、ファンがとやかく言うことではないでしょうが、とにかく幸せになってくれることが全ての答えになるんだと思います。

ま、とにかくこういう仕事に対して反故するような形ばかりが目立つと、クライアントとしてはハロー!は扱いづらいタレントばかりという印象でしかないんだろうな〜。
そりゃ、ヲタ頼みにならざるを得ないのも分かる気がするねぇ。
アップフロントの営業力もさるものながら、女性タレントを扱う各事務所の苦悩が垣間見れる気がします。

以下辛辣な文章の表現と感じる方がいると思うので伏せときます。
■今後
加護のハロー!復帰の芽は無くなり、ifの話(建設的ではないが)で加護復帰があったとしても事実上ダブルユーの消滅は遅かれ早かれあったという結果なのでしょう。
大本営の発表がないから未だ想像の域を脱しませんが、アイドル辻希美はいなくなり、アップフロントに籍はあっても、ハロー!プロジェクト脱退は間逃れないことと思います。
芸能界から引退も十分にありえる話でしょう。
つまりはタレントとして活躍する場はあっても、当然産休もあることだし、テレビ・メディアで見る機会は少なく、もしくは消えることもありえると思います。
やはりいちファンとしましては、明るい特異なキャラクターが少なくても見る機会が減ることに残念であるとともに、女性タレントを応援するファンとしての立ち位置を考えさせられる一件となりました。
なんかね、ハロー!メンバーがスキャンダルを起こすタイミングというのが、誰も彼も悪すぎて、タイミングさえあればむしろ祝福されるような出来事ばかりだと思うのですが、恋愛云々にせよする事が悪いのではなくて、逆にちゃんと仕事と切り離してしてくれれば、今回の件も素直に祝福できるんだと思います。
とりあえず旦那さんのDVには気をつけるべし。

■ぶっちゃけ
各芸能スポーツ紙等によれば、今回の二人をくっつけたキューピッド役は矢口だと書かれていましたが、こういうところであなたの名前を見ると非常にがっかりします。
こういう先輩の下で今の娘。が活躍していない現実に深い感謝をするとともに、プロ意識の面でも吉澤ひとみという人物がいてくれたことに賛辞を送りたいと思います。(皮肉・・・
プライベートまでファンが干渉せずとも、少なくてもプライベートで誰と愛し合おうが仕事に支障がないようにするのが最低限のプロとしての仕事だと思います。
本人の一件もあることから、周りにいい影響を与えない先輩として、少なくても自分はしっかり印象付けられました。
と同時にあなたには失望の極みです。
おかげさまで間接的にせよ今回の件でアンチ矢口真里に昇格いたしました。
頼むから自分のことだけでいいので、他のメンバーまで干渉しないでほしい。
なんか怒りの矛先が違うのではとお思いのあなた、また喜ばしいことなのに怒る必要があるのかとお思いのあなた、確かに結婚・ご懐妊は素直に喜べなくても十分祝福したい気持ちはあります。
がそれ以上に過去いろいろあった時にも書いたと思いますが、とにかくプロとして全うしてほしいという気持ちが何より一番強いのです。
矢口脱退の件でも結果脱退することになろうとも、少なくてもツアーは完遂してほしかったし、今回の辻の件にせよ、いろいろ企画が出揃った中での結婚報道、これではファンがやりきれない思いになるのは必定ってもんでしょう。
仕事にしてもある程度の区切りを付けてもらった方がファンとしても、素直に「幸せになってね」と言えると思います。
ということで、少なくても悪しき前例ときっかけを作った矢口には、心底落胆するとともにハロー!の一員でいてほしくないという抗議も込めて、自サイト内の矢口関係のアクセは公開終了とともに本人コンテンツの削除を慣行したいと思います。
ささやかな反抗ではありますが、ファンが応援するという気持ちを半端で終わらせるのではなく、ちゃんと昇華させてほしい、それをしてから幸せになってほしいと心から思います。
しかし、自分が何の原因で娘。を辞め、多大な迷惑を掛けたのか、後輩に対して本来教える側の人間だろうに、この人ハロー!を壊す気でしょうか。
むしろあなたの結婚・妊娠報道だったら素直に祝福したかもしれない。

■矢口を応援する方々
記事中気分を害されたことに、まずはお詫びしたいです。
がそういう昇華されない気持ちがいまだあることも事実で、自分が思うところの片鱗でも理解していただければと思っています。
ここまで女性だけの大所帯、思春期や多感な時期を迎えているメンバーがほとんどだとは思いますが、部活気分も結構ですがそれだけでは困るということです。
仕事として捉えたとき、やはりそこには責任が必ず生じます。
ハロー!は現実的に何かしら享受する部分として、対価を支払い、またそれに応じるあくまでビジネスと捉える部分がある一方、精神的な部分での享受もしていると思っているのですが、あまりにも矢口のビジネスライク的な行動や言動(自分が感じるところであって一般的とは思ってません)に辟易している者としての言い分を書かせてもらっています。
かつて飯田リーダー時での矢口のポジションにおける発言や行動等、飯田卒業後でもこの人ならと初代・二代目以上に期待していただけに、その顛末があまりにも酷かったと感じていること、非常に落胆させられたことに今の矢口自身をそういう視点でしか見れない自分がいること、多少なりとも分かっていただけたらと思います。

門出

■新たな一歩
今日いよいよ4代目リーダー吉澤ひとみが娘。を卒業するわけですが、娘。の基礎を築いた初代中澤リーダー、娘。イズムの継承者2代目飯田リーダー、3代目は飛ばして、いわばある意味初代・2代目とは違うまさに新生モーニング娘。を築いてくれたのが4代目吉澤ひとみであり、立場が人を変えるという見本を見せてくれたリーダーだった気がします。
残念ながら自分は会場にて晴れ姿を見ること叶わないので、会場に行かれる方、ぜひとも全国会場に行かれないファンの分まで、限りない声援と感謝を表してきていただきたいと思います。
さて当方ファンサイトという表現の場を勝手にながら続けさせていただいてるわけですが、例によって過去卒業者が出るたびに記念アクセを公開してきたのでありますが、当然吉澤ひとみに対しても感謝を込めて作成しているところなんですけど、残念ながら卒業当日に間に合いそうもありません。
GWに入ってから右腕にしびれが生じ、ネットやキーボード打つくらいであれば問題ないのですが、ことマウスを長時間握っての作業ができない状態にあります。
したがって卒業後ではありますが、感謝を込めた記念アクセを公開させていただきますので、本日のアクセ更新はありません。
当方なりの感謝は後日アクセとして公開させていただきますので、ぜひとも会場に行かれる方、当方の分も合わせて声援を送ってきてください。

吉澤ひとみ様、娘。からの卒業おめでとう。
あなたの在籍中の功績は計り知れないものがあり、ファンも感じるところであったと思います。
今後娘。としてのあなたが見れなくなるのは非常に寂しい思いではありますが、ハローにおいて新しい魅力を振りまいてくれることを期待したいと思います。
ゆっくり休むことはできないかもしれませんが、娘。から離れても今まで通り暖かい目、時には厳しい目で見守り続けてください。
お疲れ様と同時に、新たな門出にエールを送ります。
今まで娘。をありがとう、そしてこれからもよろしく!

■追記
無事卒業も迎えたらしく、現場で見てこられた方々のレポを読むにつれ、終始笑顔に包まれた卒業式だったらしく、吉澤らしい娘。としての最後のライブだったとのことで、現地に行けない当方としても何とも言えない安堵感に包まれています。
もちろん寂しいのですが、ハローに居るのも分かってますし、何より今後の娘。に不安感が全くないので、何事もなく卒業を迎えれたことにまずは安心しました。
これで娘。が全盛期だったころのメンバーがいなくなり、人気にかげりが見え始めたころのメンバーが主体となりましたが、むしろ向上心を持って活動してくれることに期待するとともに、吉澤リーダーと同様立場が人を変えるということに新リーダー藤本も当てはまってくれることを望みたいと思います。
それとある意味どう転ぶのか先の読めないジュンジュン・リンリンの加入が今後の娘。の行く末に影響を及ぼすのか、不安もですが個人的には楽しみな部分なので、節操なくて申し訳ないけど、吉澤がいない10人の娘。たちの5月6日以降の活躍が楽しみでなりません。
周りの目をあまり気にせず、のびのびと活動してくれたらなと思いますね。

格差社会の頂点

■上からモノ言うな
選挙が近づくにつれて、各政党が他政党の足引っ張りや野次の応酬に奔走する昨今、自分も一有権者としてまったく興味がないわけではありませんが、いつまで醜い争いを続けていくんだろうかと毎度ながら思うわけです。
特にも最近は脱政党・無所属だと票を伸ばすと、それこそ宮崎県知事戦法を取る方が多いように思いますが、無所属で当選してもいつの間にか政党所属になってたりと、あまりにも有権者をバカにした政治家が多くて辟易します。
太田総理やTVタックルといった政治をテーマにしたバラエティ番組はよく見るのですが、マスコミ先導にならないようには見ていますが、やはりとかく自分たちに甘く、国民に痛みを強いるやり方には正直頭にきます。
今度の参議院選挙はどうやら格差社会が論点になりそうなんですが、ぶっちゃけ政治家なんて富裕層側の人間でしょ。
つまりは格差社会のてっぺんにいる側が上から叫ぶだけでなく、下にさがって来いと言いたいですね。
個人的には格差社会というものがあれば底辺までいかずとも下層で生活をしている部類に入ると思いますが、そういう層に居る側からすればてっぺんから人気取りの為に良いこと言ってても何にも響かないんですよ。
同じ目線に立てない者が何を言っても説得力がないんです。
おそらく今の政治家や評論家が言っていることは格差社会底辺をいくらかでも自分たち頂点側に引き上げること、つまりは自分たちの体勢はそのままでということなんでしょうが、下層に居る側からすれば、当然金銭面的にも今より底上げしてくれればそれに越したことはないのでしょうが、底が上がるということは当然上も上がりますよね。
果たして意味があるのでしょうか。
格差を無くすということに前提で考えれば、むしろ富裕層側から下りてきてほしいと思うわけで、まずは政治家自身が痛みを感じる政策を取ってほしいと思います。
個人的に政治家は仕事の対価が金銭で支払われる職業にしてはいかんと思うわけです。
国家を動かす・国民の代表という大きな役割と責任を担うことに対して対価であるべきだと思うわけで、政治家という職業ではあってほしくない、当然金儲けの手段ではないと思ってほしいのです。
だいたい今の選挙も立候補者に対しての信任投票にすぎないじゃないですか。
信任があるなら当然不信任もあってしかるべきだと思うのですが、最高裁判官だけでなく、現職政治家や政党に対する不信任投票があったら、おそらく投票率は劇的に跳ね上がると思いますよ。
当然不信任になった政治家は辞めるべきだし、政党なら解体や政権交代もするべきだと思います。
今の政治家は国民投票を陣取り合戦の1コマ程度にしか考えていないようですから、むしろ1票の重み・国民の審判を3年・5年ごとの各選挙で真摯に捉えるようにしていただけたら、民主国家としてちゃんと動けるんじゃないかなと思います。
どうしても現体制は国民軽視・選挙の時だけ低姿勢なのがみえみえなので、しかも比例代表で当選した議員が国民に選ばれたという後ろ盾でふんぞり返ってる姿には、怒りすら覚えます。
ま、ともあれ政治家が世襲制でそれに平然と投票している国民がだらしなさすぎるよね。

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